ソロキャンプに行くときは、タープを持っていくのがおすすめ。タープは張り方を変えることで用途が広がり、ソロキャンプがより快適で楽しく過ごせるようになります。今回は、タープの役割や種類とともに、ソロキャンプにおすすめのタープを7つご紹介します。

【おすすめタープ7】モンベルのヘキサ型ミニタープ 荷物をコンパクトにしたいソロキャンプにぴったり

モンベル(mont-bell) タープ ミニタープHX

画像7: 【ソロキャンパー必見】一人で組み立てしやすい ソロキャンプ向きおすすめタープ7選
モンベル(mont-bell) タープ ミニタープHX ダークフォレスト 1122474-DKFO
素材:75デニール ポリエステルタフタ(耐水圧1500mm)
加工:難燃加工、ウレタンコーティング
サイズ:重量 640g(ハリヅナ、ペグ、バッグ込重量870g)、収納サイズ約13×13×23cm、拡げたサイズ横幅338cm×280cm×高さ165cm
機能:構成 タープ本体1、ポール用スタッフバッグ1、径2mm反射材入り張り綱6本、19cmアルミペグ8本、
注意:ポール別売り アルミタープポール165をお使いください
¥10,800
2020-09-29 18:53

モンベルの小型タープです。ヘキサタープで軽量ながら風に強く、ソロキャンプやツーリングなどできるだけ荷物を軽量にしたい方におすすめのタープです。専用のバッグにコンパクトに収納できるので荷物をコンパクトにしたいソロキャンプにぴったりです。

モンベルのソロ〜2人向きのテント「クロノスドーム2」と一緒に使うのもおすすめです。タープを支えているポールのテント側を低くすることで広い前室として使うことができます。ポールの高さや本数を変えていろいろな張り方を楽しめます。

火に強い訳ではありませんが、生地に万が一火の粉が飛んでも難燃加工で燃え広がることを防ぎます。耐水圧加工はされているので雨はしっかり凌げます。

【スペック】

  • 形状:ヘキサタープ
  • サイズ:338×280cm
  • 収納サイズ:直径12.5×23cm
  • 材質:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐水圧1,500mmウレタン・コーティング、難燃加工]
  • 重量:640g(本体のみ)

タープを入れてソロキャンプを快適に! 簡単設営や張り方のバリエーション豊富なタープなどがおすすめ

画像: タープを入れてソロキャンプを快適に! 簡単設営や張り方のバリエーション豊富なタープなどがおすすめ

タープがひとつあれば、小雨や真夏の直射日光を気にすることなく、快適なソロキャンプが楽しめます。

タープの下で焚き火をする方はポリコットン(TCと呼ばれる素材)でできたタープを選ぶと、焚き火の火の粉が飛んでも穴があきにくくおすすめです。

自分のキャンプスタイルに合うタープを選び、いろいろな張り方を工夫して楽しんでくださいね。

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