こんにちは、青川峡キャンピングパークスタッフのマッキーです。「おぎやはぎのハピキャン(メ〜テレ制作」では、毎回いろいろなキャンプギアが登場します。キャンプ好きとしては、そこも見逃せないポイント!今回はシーズン11で登場した4種類の焚き火台を詳しく紹介します。

ソロキャンプ初心者におすすめ! 簡単設営で扱いやすい焚き火台『コールマン ファイヤーディスク』

画像29: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

コールマンと言えば、アウトドアギア界の巨人! 1901年の創業以来、ランタンをはじめ、テントやタープ、チェア、テーブル、多種多様なキャンプ小物など、ありとあらゆるギアを手掛けています。

そんな歴史あるメーカーが生み出したこの焚き火台は、ビギナーでも扱いやすい機能性と、シンプルで美しいフォルムが特徴です。

構造は、丸みを帯びたボウル型の本体を3本の脚が支えるというもの。折りたたみ式の脚を立てるだけで完成ですので、設営には10秒もかかりません。燃焼効率もよく、火おこしに慣れていないキャンプ初心者の方でも、簡単に焚き火を楽しむことができるはずです。

画像30: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

画像9: 【動画付】コンパクトでソロキャンプにおすすめな焚き火台 ハピキャンの番組にも登場
コールマン(Coleman) 焚火台 ファイアーディスク 直径約45cm 重量約1.6kg 2000031235
ビギナーが簡単に焚き火ができることに特化したオールインワンモデル。<br>オールステンレス製で安心。通気性抜群の焚火台。<br>3秒設営、簡単撤収可能な優れもの。<br>バーベキュー用の炭を入れ易い焼き網付。<br>厚さ約10cmになるのでコンパクトに収納できる。
サイズ:使用時/約直径45×高さ23cm、収納時/約直径46×高さ8.5cm
重量:約1.6kg
材質:ステンレス
耐荷重:約30kg(ダッチオーブン3サイズに対応)
付属品:収納ケース
¥5,100
2020-05-07 0:41

ソロキャンプにおすすめな焚き火台はいろいろ 自分にあった焚き火台を実際に見て触って選ぼう!

この記事では4つの焚き火台を紹介してきましたが、ほかにも焚き火台はたくさんあります。

そんななかで「どんなものを選べばいいんだろう?」と悩むこともあるかと思います。

筆者も悩んだ経験があって、今までに5つくらい焚き火台を購入しています(笑)

「この焚き火台最高!」と思うこともあれば、「この焚き火台は自分には合わなかったな」と残念な思いをしたこともあります。

筆者的におすすめの選び方は、直接お店に行き、実際に触ったり店員さんに相談することです。また、先輩キャンパーさんが使っているのを調べるのも良いですね!

画像31: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

焚き火はキャンプの醍醐味です!そんな焚き火を楽しむための焚き火台は、ちゃんとメンテナンスをすれば長い間の相棒にもなる道具だと思います。

みなさん、素敵な焚き火ライフを満喫してください!

【おぎやはぎのハピキャン】「キャンプツーリング」の記事はこちら

【おぎやはぎのハピキャン】「ブッシュクラフトキャンプ」 今回ご紹介した焚き火台を使用!

【ハピキャン公式YouTube】今回紹介したソロキャンプにおすすめな焚き火台の設営方法を動画でご紹介

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番組内紹介のキャンプギアや焚火・焚き火台を紹介した記事はこちら

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