キャンプで本格讃岐うどんを楽しもう!大庄屋株式会社より、アウトドア専用うどん「野営うどん」が販売されます。2021年8月8日より大庄屋オンラインストアにて販売スタート。外で食べるうどんの美味しさ、ご存じですか?さらにキャンプで楽しむ工夫も加わった「野営うどん」。夜ごはんの〆でも良し、朝うどんでも良し。夏には冷やしうどんも!ソロでも、ファミリーでも、職人気分で本格讃岐うどんを楽しめる商品になっているそうです。聞いているだけでワクワク!

「野営うどん」アウトドアxうどん実は相性抜群なのです!

画像1: 写真提供・大庄屋

写真提供・大庄屋

キャンプ飯といって、うどんを想像される方は多くないかもしれませんが、実は「うどん県」である香川県では、どんぶりを持ったまま店を出て、屋外で食べるスタイルのうどん屋さんがよく見かけられます。

山と畑に囲まれた開放感たっぷりの自然の中で食べるうどん、キャンプで食べるうどんってその感覚とそっくりなんです。「外で食べるうどん」って本当においしいんです!

「野営うどん」開発のきっかけ

画像1: 編集部撮影

編集部撮影

この「野営うどん」誕生のきっかけは、2018年10月、青川峡キャンピングパーク(三重県いなべ市)で行われた、人気キャンプ雑誌『fam_mag』が主催するキャンプイベント「GIMME 5 CAMP」にて、本場のうどん作り体験をレクチャーされたことだったとのこと。

画像2: 写真提供・大庄屋

写真提供・大庄屋

参加者の皆さんがワイワイ楽しそうにうどんを作る姿、出来上がったうどんを青空のもとおいしそうに食べている姿を見て、「実はキャンプとうどんってとても相性がいいんじゃないか。」 「もっと気軽に楽しんでもらえる商品があったら喜んでもらえるのではないか。」そう感じたことにはじまったそうです。

開発にはキャンパーからの意見を織り込み、実地実験を重ねました!

画像3: 写真提供・大庄屋

写真提供・大庄屋

開発担当の方は、商品作りをはじめるにあたり、どういった商品が喜んでもらえるのかを調べることからスタート。キャンパーの皆さん、キャンプ雑誌の編集長、キャンプメディアのプロデューサー、キャンプ用品ショップ店長などキャンプを愛してやまない方々のもとに出向き、プロ目線でいろんな角度からアイデアを収集されたとのこと。

  • 完成した商品ではなく、自分たちで作って職人気分、手作り感覚が味わいたい!
  • キャンプでは調理スペースが限られるので、省スペースで行えるサイズが好ましい!
  • 麺が長いと食べづらいので、シェラカップに入るくらいの麺の長さにできればいい!

そして、実はハピキャン編集部の大西も大庄屋さんを訪問させて頂き、商品についてのアイデアを出させて頂いた一人でもあるんです。光栄です!

画像: 大庄屋・山下工場長

大庄屋・山下工場長

画像: ハピキャン大西・大庄屋にて

ハピキャン大西・大庄屋にて

こうした「キャンプでこれがあったら嬉しいかも♬」をふんだんに商品に盛り込み、完成したのが「野営うどん」です。

画像: 夏には冷やしうどんも!アウトドア専用「野営うどん」誕生!キャンプで本格讃岐うどんを作って食べよう♪
【 アウトドア専用 】キャンプで食べよう!野営うどん
❶ 手打ち感覚で楽しく野外調理できる!
❷ 食べたい分だけ無駄なくカットできる!
❸ 調理器具に応じて太さ長さを調整できる!
❹ 大鍋料理のアレンジ素材としても活躍!
❺ 省スペースで調理できるサイズ感が◎!

【内容量】
うどん生地 300g(100g×3枚)
つゆ 20ml×3袋
[ 特定原材料 小麦 ]
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【賞味期限】
常温で製造日より30日間
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【保存方法】
冷暗所で常温保存してください

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