「おぎやはぎのハピキャン(メ〜テレ/名古屋テレビ放送)」シーズン27では、プレゼンターにキャンプインストラクターの資格を持つお笑い芸人、ゆったり感・江凸崎 馬門(えとつざき・ばもん)さんを迎え、自然の中でゆったりリラックスできるチルキャンプを実践。ソロキャンパーに最適な、初心者でも気軽に楽しめるアイテムの数々をご紹介!

ベルモント/ BM-246 焚き火台 TABI(グリルエクステンション付き)

続いてご紹介するのは、「釣用品」や「キャンプ用品」などを製造販売しているブランド、ベルモントから発売されているBM-246 焚き火台TABI(グリルエクステンション付き)です!

ソロから、2〜3人でのキャンプでも使用可能。

画像: ベルモント BM-246 焚き火台 TABI(グリルエクステンション付き) Photographer 吉田 達史

ベルモント BM-246 焚き火台 TABI(グリルエクステンション付き)

Photographer 吉田 達史

付属する網はズレ防止加工を施し、調理器具をかけても安定感があります。

画像: 側面を外せば焚き火台本体よりも大きな薪を燃やせる

側面を外せば焚き火台本体よりも大きな薪を燃やせる

側面を外せば、大きな薪が燃やせる焚き火台としてとても便利。火床にはチタニウムを採用し強度も持ち合わせているため、ソロキャンプのクオリティを高く上げる焚き火台なんです。

画像: これだけのパーツが収納ケース一つに Photographer 吉田 達史

これだけのパーツが収納ケース一つに

Photographer 吉田 達史
画像: 収納時はこんなにコンパクト

収納時はこんなにコンパクト

画像: 持ち運びもラクラク

持ち運びもラクラク

収納はとてもコンパクト。クラッチバッグのよう...。

気になる全体重量は、脅威の478g! (本体298g、側板29g、網96g、グリル55g)...焚き火台は持ち運びが面倒くさい…という固定概念は、この商品で覆されます。

画像: 順調に組み立てるBoseさん Photographer 吉田 達史

順調に組み立てるBoseさん

Photographer 吉田 達史

組み立ても要領を覚えてしまえば簡単。

付属する調理用の網を乗せたまま、ケトルを置いてお湯を沸かしたり、鍋を振るうことだって可能。鉄板を置いてプチBBQなんていうのもOK。

画像: 焚き火をしながらチルする皆さん Photographer 吉田 達史

焚き火をしながらチルする皆さん

Photographer 吉田 達史

ベルモントの企業理念は「より良いものをよりリーズナブルに」。まさに、この焚き火台が当てはまるのではないでしょうか。

画像8: 【番組ギア紹介】“ゆったりチルキャンプ”に登場するギアを紹介!自然の中でリラックスしながら楽しむアイテム特集
[ベルモント] 焚き火台TABI グリルエクステンション付き BM-246
焚き火台
バーベキューグリル
キャンプ
ベルモント
¥12,100
2022-05-26 8:17

【商品スペック】

・サイズ:使用時237×360×170㎜、収納時178×360×15㎜

・重量:約478g(本体298g、側板29g、網96g、グリル55g)

・耐荷重:火床 約15㎏、網 約5㎏、グリル 約3㎏

・材質:本体/チタニウム・18-8ステンレス、収納袋/ナイロン

・MADE IN JAPAN

山田工業所 × Boottonation(ボーットネーション)/ 中華鍋 24cm

これを買えば、キャンプ場で必ずフライパンを振りたくなる!熟練の職人が鉄板を5000回以上打って造られた至極の商品「山田工業所×Boottonation 中華鍋 24cm」

画像: 山田工業所×Boottonation 中華鍋24cm Photographer 吉田 達史

山田工業所×Boottonation 中華鍋24cm

Photographer 吉田 達史

横浜市の町工場で1957年に創業した山田工業所と、湘南を拠点に活動しているキャンプ道具ブランドboottonation(ボーットネーション)のコラボにより実現した中華鍋。

山田工業所は、1957年からプロの料理人が愛用する料理道具を作り続けてきた老舗企業。

ベテラン職人が、一枚の鉄板を機械式ハンマーで約5000回以上打ち出して仕上げた至極の逸品。

焚き火は、中々安定せず火のムラが出てしまうことも多々ありますが、こちらの中華鍋は熱伝導のいい厚さ1mmという特別仕様なんです。一般的なフライパンより圧倒的に軽く、重量は僅か約550g。

画像: 軽やかに中華鍋を振る矢作さん Photographer 吉田 達史

軽やかに中華鍋を振る矢作さん

Photographer 吉田 達史

矢作さんも軽やかに鍋を振っています!

そして、鍋の内部には、山田工業所が作った日本で唯一の打ち出し鍋ということを証明する「刻印」が!

画像: 中華鍋の内部にある刻印 Photographer 吉田 達史

中華鍋の内部にある刻印

Photographer 吉田 達史
画像: 職人魂を感じる“打ち出し”の文字 Photographer 吉田 達史

職人魂を感じる“打ち出し”の文字

Photographer 吉田 達史

キャンプ場での料理が楽しくなることは勿論、大切な人へのプレゼントとしても喜ばれること間違いなし!

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