缶詰はそのままでもお酒のおともになりますが、ひと手間加えるだけで簡単なのに立派なおつまみに大変身します。今回作ってみたのは、やきとり缶とサバ缶を使ったレシピ。複数の缶詰レシピを食べ比べしたので、お酒にあうかどうかのレビューもご紹介します。

おつまみに最適な缶詰を発見!? 唐揚げにしておいしい缶詰は果たしてどの味なのか! 味を徹底解説!

2位 やきとり缶(ガーリックペッパー味)

ガーリックペッパーはビールやチューハイ、日本酒と、幅広くお酒のおつまみにぴったりだと感じました。

食べた感じは、ガーリック味のからあげですが、やきとり缶は揚げてもおいしさそのままで、普段のサブメニューとしてもおすすめです。

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

1位 やきとり缶(柚子胡椒味)

食べ比べの第1位は、ダントツで柚子胡椒味でした。

口に入れた瞬間、ビールと一緒につまみたい!と即思ったのがこの缶詰。柚子のさっぱりした味とコショウの味が揚げたやきとりにぴったりで、お酒がなくても普通においしいです。

ガーリックペッパー味と似たような系統で、ビールでも日本酒でもおすすめです。やきとりは一口サイズなので食べやすく、この味はクセになります。

画像7: 筆者撮影

筆者撮影

変わり種缶詰は揚げてもそのままでもおつまみになる

結果はやきとり缶の柚子胡椒味が圧勝に終わりました。ダントツでおいしいのでとてもおすすめです。

そして今回は、やきとり缶とサバ缶の変わり種品種で試してみましたが、いろいろな変わり種の缶詰でお酒のおつまみを作れそうだと感じました。

焼き鳥缶・サバ缶を使ってお手軽アレンジおつまみを作ってみよう! 味もついているから調理も簡単!

画像8: 筆者撮影

筆者撮影

お酒のおつまみには、変わり種の缶詰も使えます。揚げてもおいしいおつまみになる缶詰もあり、さまざまな料理の仕方で缶詰おつまみレシピを作ってもよさそうです。すでに味がついている缶詰なら調理も簡単で、お酒を飲まない人でもおいしく食べられます。家に変わり種缶詰が眠っていたら、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

こちらの記事では、焼き鳥缶やサバ缶などの変わり種缶詰を使った時短レシピを紹介中! ぜひお試しを!

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