LEVITAT(レビタット)『Aerial Mat(エアリアルマット)』

Photographer 吉田 達史
まるでトランポリンのように見えるこのアイテムは、LEVITAT(レビタット)の『Aerial Mat(エアリアルマット)』。
実はこのマット、3本の木を使って設置する、ユニークなツリーハンモックなんです。
本体・ラチェット・ストラップの3つのみのパーツで構成されており、複雑な部品の取り付けや組み立て、ペグダウンが不要となっています。

Photographer 吉田 達史
小木さんもタケトさんも、すっかり「ご就寝」の様子ですね。
今回のロケでは設置できる木がないため、『レビスタンド』というエアリアルマット専用スタンドに装着して使用しています。
これにより木がない場所での設置が可能となり、エアリアルマットをどこでも楽しむことができるんです。

Photographer 吉田 達史
お子さんの遊び場として、またみんなの休憩スペースとして活躍してくれるでしょう。
設置方法や使い方など、気になる使い勝手は本編でチェックしてみてくださいね。
【レビタット エアリアルマットスペック】
- サイズ:1辺330×330×330cm
- 重さ:5.8kg(ラチェット3個・ストラップ3個含む)
- 素材:ポリエステルメッシュ
- 最大収容人数:大人3名(子ども6名)
- 最大耐荷重:350kg
- 推奨高さ:地面より1.2m
- 木々の間の最小距離:5メートル
- 木から本体までの距離:80cm~4m(付属のストラップ1本<4.8m>を使用した場合。ストラップを追加することでさらに遠い距離からの設置も可能)

必要なのは3点(木、柱、またはフック)だけ。パーツも、本体とラチェットとストラップの3つ。複雑な部品の組み立てやペグダウンも不要です。 コンパクトな専用バッグに収めることができ、簡単設置ですぐにあなたのオアシスができあがります。
ツリーハンモックなので、ぬかるんだ地面でも、急な斜面でも、どんな場所でも取り付けが可能。 木に設置するのでいつも木陰で夏でも涼しく、様々な季節で快適な空間となります。
サイズは広々、大人3名(子ども6人)がゆったりとご利用いただけます。 三点で固定するので安定性が良く、子供が飛び跳ね…
子どもと一緒に楽しめる魅力的なギアをチェックしよう!

Photographer 吉田 達史
今回の記事では、「おぎやはぎのハピキャンシーズン38」で登場するギアを紹介してきました!
紹介したギア以外にも、番組内では子どもと楽しめるゲームや道具が登場します。
ぜひ本編をチェックしてみてくださいね!