宿泊をともなうキャンプなど、日が暮れてからのアウトドアシーンには照明が欠かせません。ランタンやライトには様々な種類がありますが、おすすめはLEDタイプのもの。寿命が長く、かつ火を使わないので安全に使えるのが魅力です。そこで今回は、愛用者が激推しするおすすめのLEDライトをまとめて紹介します。

両手が使えて便利なLEDヘッドライト2選! 登山や夜ウォーキングにもおすすめ! ジェントス・ペツル

暗い時間帯に両手を使った作業や登山などをするときは、LEDヘッドライトが便利。

ライトを手で持たなくても、照射したい方向に頭を向けるだけで、周囲を明るく照らせます。

GENTOS(ジェントス)「ヘッドライトHC-24BK」 超軽量&小型で明るい!

画像11: ライター撮影 happycamper.jp

ライター撮影

happycamper.jp
画像16: 【キャンプ×防災を考える】人気LEDライト&ランタンおすすめ13選をタイプ別にご紹介! アウトドアにも災害時にも役立つ
GENTOS(ジェントス) LED コンパクト ヘッドライト 【明るさ20ルーメン/実用点灯15時間】 CR2032ボタン電池2個使用 ブラック HC-24BK 登山/釣り ANSI規格準拠
サイズ:約幅40×奥行40×高さ36mm
本体重量:約32g
セット内容・付属品:本体、ヘッドバンド、クリップ、テスト用電池(CR2032×2個)
明るさ:20ルーメン
使用電池:CR2032×2個
使用光源:高輝度チップタイプ白色LED×1灯
実用点灯:点灯/15時間、点滅/140時間
機能:1m落下耐久、防滴仕様(IPX4準拠)
最大照射距離:約20m
¥901
2021-03-19 15:09

GENTOS(ジェントス)の「ヘッドライトHC-24BK」は電池を含む総重量が32gと超軽量

頭や首に負担がかかりにくく、ストレスフリーで装着できるのがうれしいポイント。

首掛けもできるので、ヘアスタイルを崩したくない方にもおすすめです。

【スペック】

  • 重量:32g(電池含む)
  • サイズ:W40×H36×D40mm
  • 収納サイズ:-
  • 明るさ:最大20lm
  • 電源:リチウムボタン電池CR2032×2個

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PETZL(ペツル)ヘッドライト「TIKKINA(ティキナ)」 安価でハイスペック!

画像12: ライター撮影 happycamper.jp

ライター撮影

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画像17: 【キャンプ×防災を考える】人気LEDライト&ランタンおすすめ13選をタイプ別にご紹介! アウトドアにも災害時にも役立つ
PETZL ペツル TIKKINA ティキナ ヘットランプ :petzl-tikkina-E091DA:カンダハー ヤフー店 - 通販 - Yahoo!ショッピング
『ティキナ』は 250 ルーメンの明るさと近距離照射に適したワイドビームを備えています。シンプルかつコンパクトで、キャンピング、ハイキング等のアウトドアアクティビティや、旅行に最適です。ハイブリッドコンセプトにより、『ティキナ』は付属の乾電池3本、別売のリチャージャブルバッテリー『コア』の両方に対応します。あらゆるタイプのヘルメットや自転車に装着可能なマウント用アクセサリーに対応します。製品詳細コンパクトかつ軽量: 81 g使いやすいデザイン:3つの照射レベル:弱、中、強1つのボタンにより素早く簡単に照射レベルの選択が可能ハイブリッドコンセプト:付属の乾電池3本、別売のリチャージャブルバッテリー『コア』の両方に対応しますヘッドバンドは取外し、洗浄可能あらゆるタイプのヘルメットや自転車に装着可能なマウント用アクセサリーに対応しますカラー: ブラック(E091DA00)、レッド(E091DA01)、ブルー(E091DA02)、ホワイト(E091DA03)

最大照射力が250ルーメンと、バツグンの明るさを誇る、PETZL(ペツル)のヘッドライト「TIKKINA(ティキナ)」。

暗所でも、足元がまぶしすぎるほどよく見えて、安全に歩けます。

最大照射距離は60mで、近距離をワイドに照らすのに最適。

画像18: 【キャンプ×防災を考える】人気LEDライト&ランタンおすすめ13選をタイプ別にご紹介! アウトドアにも災害時にも役立つ

IPX4(防沫形)相当の防水性能もあります!

ハイスペックなのに、Amazonなどの大手通販サイトで3,000円をきる価格で購入できるのも魅力。

【スペック】

  • 重量:81g
  • サイズ:(約)径8.5cm×高さ11cm
  • 収納サイズ:-
  • 明るさ:6~250lm
  • 電源:単4形乾電池×3本

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【その他あると便利なLEDライト】手持ちで使える懐中電灯がおすすめ! 防災用に備えるのも◎

アウトドアシーンでは、ランタンやヘッドライトを使うのがポピュラーですが、防災用品としては手持ちで使える懐中電灯もひとつあると便利。

キャンプでもパーソナルハンディライトにしたり、防災用品として気軽に使える場所に保管したり、何かと役立つアイテムです。

▼おすすめの懐中電灯はこちら!

LEDライトを活用して、夜のアウトドアシーンをおしゃれに演出! 防災用品にもおすすめ

画像: 編集部作成

編集部作成

LEDライトは白熱電球のように熱くならず、火も使わないので、安全に使用できるのが魅力。

デザイン性が高いものなら、空間をおしゃれに演出できます。災害時にも役立つので、防災用品として備えておくのもおすすめ。

ひと口にLEDライトといっても、デザイン、機能、サイズにいたるまで、多彩なラインアップがあります。用途、使用シーン、好みのスタイルなどにあわせて、適したものを選びましょう。

(ライター:hayase)

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