みなさんこんにちは、ファミリーキャンパー「のざる」です。キャンプでは定番の焚き火ですが、飛んでくる火の粉で服に穴が開かないか心配になりませんか? また、焚き火だけでは体の前面しか暖まらず、背中からの風がとても冷たく感じることもありますよね。今回はワークマン2019年冬モデルより、防寒性が高く、火の粉にも強い防寒ジャケットをご紹介します。

冬キャンプや焚き火におすすめな理由! 『ワークマン綿リップ防風防寒ジャケット』の魅力をご紹介!

①厚いアクリルコーティングと裏ボアで防風防寒性能が抜群

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筆者撮影

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内側には、フード部分から背中側にかけてボアが使われています。ボア表面のふわふわしたさわり心地がとても気持ちよく、体を暖かく包み込んでくれます。

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裏返してみると、袖部分にボアはなく、中綿が詰まったポリエステル生地。ですが、中綿が詰まっているのでしっかりと腕を包み込んで、とても暖かいんです。また、袖口部分はマジックテープで絞りの調節が可能。しっかり絞れば冷気の浸入を防いでくれます。

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ジッパーを上まで締めれば、首元からの冷気の浸入をかなり防いでくれます。

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表地には厚みのあるアクリルコーティングが施してある為、高い防風性能を実現。風の強い日でも、体に風を感じることはありませんでした。

さらには引き裂きに強いリップストップ加工が施されており、汚れが落ちやすく高水準の耐久撥水機能を持ちあわせています。完全防水ではありませんが、急な雨にも対応できるので、キャンプなどのアウトドアに適したウェアです。

②焚き火でも安心、火の粉に強い綿100%素材を表地に採用

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表地は火の粉に強い綿100%素材。火の粉があたっても穴が開きにくいので、焚き火の側でも安心して羽織ることができます。さわり心地は少しザラッとしていますが、固くゴワゴワとしていることはなく、むしろ柔らかい印象です。

焚き火のそばで使えて防寒性も抜群! まさしく冬キャンプ用の防寒ウェアと言えるでしょう。

ワークマンの綿リップ防風防寒ジャケットは1着3900円で高コスパ! 冬はこれを着て焚き火を楽しもう

普段着でもアウトドアでも着こなせるデザインに加えて、冬のアウトドアに必須の「防風・防寒・撥水」性能を備えたジャケット。さらには火の粉にも強いとあって、これで税込3,900円はかなり魅力的! これならば一着持っておいても損のないウェアのはずです。

焚き火のそばで使える防寒着の候補として、お近くのワークマンで是非チェックしてみてはいかがでしょうか。

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