面倒な作業なしに設営できるのが魅力のワンタッチテント。DOD(ドッペルギャンガー)のワンタッチテントは、サイズや用途など、バリエーションが豊富だと評判です。現在はドッペルギャンガーからDODとブランド名を変更していますが、商品の魅力は変わっていません。今回は、DODのおすすめ人気ワンタッチテントを紹介します。

ドッペルギャンガー(DOD)のワンタッチテントは設営簡単で低価格 色やデザインが豊富で評判が良い

初心者でも簡単に設営できる

ワンタッチテントの魅力は、なんといっても簡単に設営できるという点。テントの張り方なんて分からない…という方でも、少ない手順であっという間にテントを設営することができます。特に、1人でテントを張らなければならない場合、一般的なテントだと時間がかかり難易度も高いですが、ワンタッチテントなら一瞬。力も技術も入りません。

手が届きやすいリーズナブルな価格

DODのブランドコンセプトのひとつは「買いやすい価格」であること。アウトドアを気軽に楽しむには、商品の使いやすさはもちろん、手頃な価格で購入できることも重要ポイント。簡易包装の採用や広告費をゼロにするなどのコストカットにより、商品の価格を抑えています。価格が安いと品質が心配になるところですが、DODの商品はコスパが良いとユーザーから評判です。

スタンダードからユニークなモデルまで、ラインナップが豊富

アウトドアをもっと身近に、もっとワクワクするものにしたい、という考えから、一風変わった商品も取り扱っているのがDODの持ち味。他のメーカーでは見ないようなカラーリングやデザインの商品も少なくありません。スタンダードなものから遊び心を感じるユニークなものまで、さまざまな商品が揃っています。

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ロープを引っ張るだけで簡単設営! 低価格のドッペルギャンガー(DOD)製ワンタッチテント

1.ドッペルギャンガー(DOD) ワンタッチテント T2-29

DOD製ワンタッチテントのスタンダードモデル「T2-29」。テントを広げ、上部のロープを引っ張るだけで簡単に設営できます。DODのテントは品番の「T」の後にくる数字が対応人数を表すので、この製品は2人用。大人2人がゆったりと横になれるサイズです。5人用の「T5-31」もあります。

このテントはスタンダードモデルということもあり、価格の安さとシンプルで使いやすい点が特徴。キャンプをしてみたいけど、高価なテントを買うのは躊躇してしまう…という方でも手が届きやすいのが嬉しいですね。オレンジと黒が印象的なカラーリングは他メーカーでは見られない配色で、キャンプ地で目立ちやすいのもポイントです。

ワンタッチで時短設営 子どもが走り回れる広々空間でファミリーでも安心

2.ドッペルギャンガー(DOD) プレミアムワンタッチテント T5-465

小さな子ども連れのファミリーにとって、子どもから目が離れてしまうテント張りは短時間で済ませたいものですよね。しかし、ファミリーにも対応できる大きさのテントはやはり設営に時間がかかりがち。そんな悩みを解決してくれるのがこの「T5-465」です。

居住空間の骨組みは傘を広げるようにワンタッチで設営でき、荷物置き場にも使える前室はスリープを通すだけなので簡単。この前室部分は付属のキャノピーポールを使えばタープ風にもなるのが、まだまだキャンプ用品が揃わない初心者にも嬉しいところ。

室内の高さはDODのワンタッチテントのなかで最大級の約1.9mで、大人が立っても平気。荷物を出してしまえば小さな子どもが走り回れるくらいの広さがあります。

バイクツーリング用のデザイン コンパクトに収納できてバイクに積むのに最適

3.ドッペルギャンガー(DOD) ライダーズワンタッチテント T2-275

「T2-275」はバイクツーリング向けに開発されたワンタッチテント。収納時は2リットルペットボトル2本分サイズとコンパクトになるので、バイクに積みやすいのがメリットです。テントの収納袋は大きめに作られており、テントをざっとたたむだけで時間をかけずに収納できるのも嬉しいポイント。設営はもちろん、撤収の容易さも考えられています。

インナーテントとアウターテントで構成されるタイプのテントは、通常インナーテントを設営してからアウターテントを被せる作業が必要になります。しかし、T2-275はワンタッチ式のアウターテントにインナーテントが吊り下げられているので、アウターテントを広げるだけで設営することが可能。ライダーズと名が付いていますが、もちろん一般的なキャンプでも使えます。ただし、一般的な2人用のテントに比べてひと回り小さいので、サイズ感は事前に確認しておきましょう。

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