子どもも大人も喜ぶ“おうちキャンプ”をやってみたい!そんな熱い思いを抱いて集合したのは、お笑い芸人・デンジャラスのノッチさんと友美さんご夫妻、そしてハナコの菊田竜大さんと杏さんご夫妻の4人。舞台となったのは、「アウトドアリビングのある暮らし」をテーマに設計された、ヘーベルハウスの2つのモデルハウス。果たして、この2軒の家にはどんな空間が用意されているのか。そして、どんな体験が待っているのか。いざ、スタート!

多彩な空間で構成された和風モダンの邸宅は、屋上庭園と複数バルコニーが魅力!

画像16: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

続いてやってきたのは、ヘーベルハウス長久手展示場。こちらにあるのは、二世帯住宅としても機能する3階建ての戸建住宅です。落ち着きのある和のテイストが漂う1階は、お父さん、お母さんにぴったり。「そらのま」「うらのま」という2つの大きなバルコニーを有する2階は、屋内と屋外を自由に行き来できる、明るくて爽やかな空間が広がっています。鳴海展示場でおうちキャンプの愉しさを知ってしまった4人は、果たしてどんな遊び方を見つけるのでしょうか。

丈夫なことは、いいことだ。重量鉄骨だからこそできる、自由自在の部屋作り。

画像: 丈夫なことは、いいことだ。重量鉄骨だからこそできる、自由自在の部屋作り。

ヘーベルハウスが手掛けるすべての注文住宅が、多彩なレイアウトと広い空間を実現できているのは、「重量鉄骨」と呼ばれる建材を使っているからこそ。厚さ6mmを超える鋼材からなる重量鉄骨は、通常はマンションやビルのような高い建物を建てる際に使われます。つまりそれだけ頑丈だということ。

あえて戸建住宅にこの頑丈な建材を使っているのがミソなのです。重量鉄骨を使うことで柱と梁を一体化させることが可能で、家全体の間取りの自由度が高くなります。

柱の間隔を大きく取ることができる、壁一面を窓にすることができる、扉や窓の位置を自由に設定できるといったメリットがあり、それが結果として広い空間を生み出すことにつながっているのです。

画像17: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

床近くから天井まで達する大きな窓をあちこちに設置できるから、たくさんの日光が差し込む明るい部屋作りができます。

画像18: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

画像3: 友美さん

友美さん

窓の大きさがハンパない! 壁が丸ごと窓って感じだわ。

画像4: ノッチさん

ノッチさん

重量鉄骨構造のおかげで柱が少なくなると、こんなメリットがあるんだね。

画像19: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

柱の存在を気にせず、広い壁の使い方を自由にアレンジできるのも、重量鉄骨を使っているからこそ。空間の仕切り方に多彩なバリエーションが生まれます。

画像20: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

エリアを壁で区切るのではなく、段差で区分けするという考え方

画像21: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

画像22: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

画像23: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

壁を設けて「部屋」を作ることだけが、空間の区切り方ではなさそうです。エリアごとに段差を設けて、「ここからは寝室」「ここからはダイニング」というように、用途に沿ってエリア区分するという考え方には、出演者一同が驚いていました。

画像5: 杏さん

杏さん

この空間の分け方、すごい発想ですよね。壁はないけど、しっかりと分かれてる。遮るものがないから、フロア全体がとても広く感じます。

画像4: 友美さん

友美さん

行きたい部屋にすぐ行ける、っていう感じがするし、なにより開放的。いいことづくめ!

広いだけじゃない!プライベートスペースもきちんと用意されている⁉

画像24: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

「広くて開放的」がすべてではないのがこのモデルハウスの素晴らしいところ。ひとり、もしくは少人数で静かに落ち着いて過ごせる「隠れ家」的なスペースもちゃんと用意されています。

1階の広大なLDKの両サイドには、それぞれひとつずつ、ひとり時間を過ごせそうな小部屋が設けられていました。このスペースは、集中して趣味に取り組んだりするのにうってつけ。

画像25: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

逆サイドの「隠れ家」はデスク付き。ちょっとした作業の場としてはもちろん、家事の合間のひと時を過ごしたり、就寝前に読書したりするのにもちょうどいいスペースです。

画像6: 杏さん

杏さん

こういうちょっとした小部屋みたいなスペースがあると、すごく助かる!

画像5: 友美さん

友美さん

キッチン周りでやりたい仕事もあるもんね。ホント便利だわ~。

画像26: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

2階のバルコニー前には、「ヌック」と呼ばれる、ゆったりとくつろげそうな小上がり風の空間。大きな窓の向こうに広がる中庭を眺めながら、ゆっくりゴロゴロ……もう最高です。

屋内を移動しやすいまっすぐな導線が、快適さを向上させる

画像27: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

生活導線は、シンプルであることに越したことはありません。多彩な空間で構成される広い屋内を移動するための導線がしっかりと考えられているのは大きなメリット。無駄のないまっすぐな導線が、スムーズでストレスのない毎日を後押しします。

画像28: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

加えて、階段の段差は子どもやお年寄りでも上りやすいように低めに設定されています。これも快適な屋内移動のための工夫のひとつ。二世帯住宅としての機能性も万全です。

オープンスペースの「そらのま」フル活用で、美味しくて楽しい日々が手に入る

画像: オープンスペースの「そらのま」フル活用で、美味しくて楽しい日々が手に入る

こちらの家にも、オープンエアスペース「そらのま」が備わっています。屋内のリビングスペースやキッチンとも地続きで、屋外と屋内でスムーズに会話ができるほどの一体感を誇ります。

画像29: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

リビングの一部として、あるいは中庭としても機能するフリースペースは、使い方も自由自在。大きく開いた天井から星を眺めつつ、すぐ脇のキッチンで作ったおつまみを味わいながら晩酌、なんてことも楽しめそうです。

画像30: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

画像31: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

キッチンでしっかり下準備して、仕上げは「そらのま」で。開放感満点の空間で食べる食事は、言うまでもなく美味しくて楽しい!これぞおうちキャンプの醍醐味です。

もちろん、キッチンが近くにあるから後片付けも楽ちんです。家の中なのに、キャンプ場にいる感覚を味わえる「そらのま」は、天井がオープンなのでBBQにもうってつけです!

画像4: 菊田さん

菊田さん

「そらのま」、広い! 若手芸人の部屋より広いかもしれない!

画像5: ノッチさん

ノッチさん

だよね~。重量鉄骨の家だから、こういう広くて開放的な空間が作れるんだね。テーブルやチェアを持ってきて、いろんなレイアウトが楽しめちゃう!

アウトドアなのは「そらのま」だけじゃない!

画像32: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

魅惑のアウトドアリビングである「そらのま」以外にも、いくつかの屋外スペースが設けられているのがこの家の特長です。まず注目したいのが、屋上庭園。建物の3階部分を囲むように設定された庭園は、フェンスが透明なガラス壁で開放感が桁違い。

陽光を浴びながら癒やしのひと時を味わうには持ってこいの場所です。ここでのおうちキャンプもまた盛り上がりそうです。

画像6: ノッチさん

ノッチさん

見て、この屋上庭園!友達呼んで、ここでパーティしたいな!

画像6: 友美さん

友美さん

ハンモックに寝転がって、ひとりで読書したりするのもいいかもね。

画像5: 菊田さん

菊田さん

王様の暮らしだ……。

画像33: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

「うらのま」は、こぢんまりしていて落ち着いた印象を漂わせる裏庭風バルコニー。風景に溶け込む高い外壁が、プライバシーをしっかり守ってくれます。屋内のヌックに腰を下ろし、眼前に広がる「うらのま」に並んだ植物を静かに眺める。そんな詫び錆びに満ちた大人の時間を過ごしたいものです。

屋内と屋外の空間が完璧にリンクする時、究極のおうちキャンプが完成する!

画像34: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

今回は、解放感に満ち溢れた「そらのま」を中心に、アウトドアを感じられる工夫が散りばめられたヘーベルハウスの家をご紹介しました。いずれの家も広さと快適さを兼ね備え、キャンプ場にいるかの如く開放的になれるディテールがたくさんありました。

ノッチ夫妻、菊田夫妻の4人も、大きな窓の明るい室内や、LDKにリンクする広いバルコニーを体感しながら、おうちキャンプを存分に満喫してくれました!

This article is a sponsored article by
''.