DODより、4人家族が一緒に寝ることができる特大サイズの寝袋「おもひでしゅらしゅら」が発売です。寝るだけの道具だった寝袋がエンターテインメントになるギアです!月のウサギになれる「Rabbits on the moon」と、BBQの具になれる「Please eat us」の2種類。ウケを狙いなだけなく、従来品の「わがやのシュラフ」に比べ保温性UP!面倒な片付けも4人分で40秒、収納袋と一体型の便利さです!

「おもひでしゅらしゅら」の詳細

画像2: DODより

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「おもひでしゅらしゅら」の特徴をご紹介していきます!

家族4人が広々眠れる!心も身体も暖かい家族一緒の寝袋

家族4人が寝袋に一緒に入ることのできる230cm幅です。

大人4人でも就寝可能な幅があり、大人2人、子供2人であればゆとりがあり、一般的なファミリー用テントの寝室部分にもフィットするサイズです。

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また家族が一緒の寝袋で寝ることで、1人で寝ることのできない小さいお子さまと添い寝することができ、それぞれの体温で寝袋が暖まり、家族の距離感もより縮まるはずです。

1つの寝袋ならではの簡単収納!40秒で片付け可能

独自のバッグ構造を採用したことにより、家族全員分の寝袋が1分以内で片付け可能です。

封筒型の寝袋を4個片付けるのに比べて、約1/3程度に時間を短縮することができ、コンプレッション構造のため、寝袋をキャリーバッグに入れるのも楽らくです。

画像: DODより ※同構造のわがやのシュラフ(S4-511)を使用しております。

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※同構造のわがやのシュラフ(S4-511)を使用しております。

またキャリーバッグは寝袋本体に縫い付けられており無くす心配がありません。

寝袋本体を丸めていくとそのままキャリーバッグに入るように設計されています。

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自撮りに特化!自撮り棒を出すためのサイドファスナー付き!

左右2ヶ所と頭の上1ヶ所に手を出すためのファスナーを配置しており、自撮り棒で写真を撮ることができます。

もちろんスマホやティッシュをとるときなどにも便利!

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うまく写真を撮るためには試行錯誤が必要となります。しかし、その試行錯誤自体がキャンプのエンターテインメントとなります。

もちろんシュラフとしての基本スペックもバッチリ抑えています。

わがやのシュラフ(S4-511)のような封筒型と異なり、顔だけ出す構造にすることで、寝袋内の熱が逃げにくく暖かい構造です。

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寝袋の中綿にはホローファイバーを使用し、糸の中に空間を作り、大量の空気を閉じ込めた中空構造糸で、軽くて暖かい点が特長です。

300g/㎡使用することで、春~秋まで快適に過ごせる暖かさです。

また肌の触れる裏地には、シャカシャカせずに肌触りの良いコットンを100%使用しています。

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丸洗いOKなので、寝袋を手洗いで洗濯したり、ウェットクリーニングすることが可能です。

「おもひでしゅらしゅら」詳細スペック

  • 商品名:「おもひでしゅらしゅら」
  • カラー:
    • Rabbits on the moon(S4-978-TN)
    • Please eat us(S4-978-GY)
  • サイズ:(約)W230×D220cm
  • 収納サイズ:(約)直径38×長さ76cm
  • 重量:(約)5.9kg(付属品含む)
  • 材質:ポリエステル、綿
  • 推奨使用温度:4℃~
  • 推奨身長:~190cm
  • セット内容:製品本体、キャリーバッグ ※キャリーバッグは本体に縫い付けられています。
  • 価格:14,300円(消費税/送料込)

寝袋史における革命!?「おもひでしゅらしゅら」で是非!自撮りチャレンジを!

どうしてもスペック重視の選択になってしまう寝袋にエンタメ性を持たせられないか?キャンプの主役になるような寝袋が作れないか?そんな試行錯誤の末に生まれたのが、「おもひでしゅらしゅら」です。

開発担当者の方も、「寝袋にここまでエンタメ性をもたせられたのは長い寝袋史における革命では?」と手ごたえを語っています。

家族や仲間と一緒に入れるのでその分温かく、心の距離も縮まり、自撮りチャレンジは間違いなく盛り上がるので、一気に心の距離が縮められることでしょう。

せっかくのキャンプ、1日の終わりまでとことん楽しみたい!他の人とは一味違う楽しいギアが欲しい!そんな方は是非「おもひでしゅらしゅら」をご検討下さい。

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