「キャンプやアウトドアでロッキングチェアを使いたいけれど、持ち運びが大変そう…。」と購入を悩んでいる人には、LOGOS(ロゴス)の「Tradcanvas スウィングチェア」がおすすめ。コンパクトに持ち運べる上、組み立ても簡単。実際に筆者が使ってみたので、レビューを紹介します。

【片づけるときのポイント】ピンを引っ張りながら脚を引き抜くと簡単に外れる

画像7: 筆者撮影

筆者撮影

ロゴスの「Tradcanvas スウィングチェア」は、組み立て同様、片づけもとても簡単。

組み立てるときの逆の手順で作業するだけで、スピーディーに撤収できます。

その際に注意するのは、何よりもまず、バーの穴に差し込んだチェアの脚を抜くこと。

画像8: 筆者撮影

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脚をそのまま力任せに引き抜こうとしても、ロックがかかっているので外れません。

画像9: 筆者撮影

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しかし、脚を固定しているピンを引っ張りながら、脚を引き抜くと、簡単に外れます。

画像4: 【レビュー】ロゴス「Tradcanvas スウィングチェア」は持ち運べるロッキングチェア! 使用感をご紹介

このとき、バーを自分の足などでおさえておくと、脚を引き抜きやすいです。

画像10: 筆者撮影

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脚が抜けたら、あとは生地をパタンと2つに折るようにして収束していくだけでOK。

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筆者撮影

チェアがみるみるうちにコンパクトになります。

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バーの先についている突起を脚にはめて固定すると、たたんだチェアがバラッと広がるのを防止できます。

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最後に付属の収納ケースに入れれば、片づけ完了です。

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収納ケースに付いているドローコードで口をキュッとしめれば、中身が飛び出す心配もありません。

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画像5: 【レビュー】ロゴス「Tradcanvas スウィングチェア」は持ち運べるロッキングチェア! 使用感をご紹介

収納ケースにはショルダーベルトも付いていて、持ち運ぶときに便利です。

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