第3位(同票):『ピコグリル』

ライター「櫻宮」撮影
スイスのSTC社が手掛ける『ピコグリル』が3位にランクイン!
ソロキャンパーに人気の軽量&コンパクトな焚き火台です。

ライター「櫻宮」撮影
設置はほんの数秒で完了するほど簡単!長い薪をそのまま置けたり、調理もできたりと使い勝手の良さが光ります。
従来からの『ピコグリル398』に加え、2021年は調理のしやすさを追求した『ピコグリル498』が登場して再注目されました。

ハピキャン読者
ヒロシのYou Tubeを見て使いやすそうだったので購入しました!

ハピキャン読者
組立&分解が簡単で、持ち運びやすく、とにかく使いやすい!

ハピキャン読者
UL(ウルトラライト)でありながら、簡単確実に焚き火ができ、調理も可能。燃焼効率も高く、炭の処理も手軽です!
『ピコグリル』についてもっと知りたい人はこちらの記事もどうぞ!

■シンプルな構造なので女性やお子様にも簡単に設置する事ができます。
■サイズ:収納時 33.5cm×23.5cm×1cm, 組立時 38.5cm×26cm×24.5cm
■本体重量:約 365g(串・ケースを除く) ■素材:ステンレス
■付属品:Spit(串2本)・収納ケース・日本語説明書 ■【ご注意ください】 ご使用になられる前に同封されている取扱説明書を十分にお読みの上、ご使用ください。
第3位(同票):『SOTO/レギュレーターストーブ フュージョン ST-330』

ライター「タカマツミキ」撮影
同票3位を獲得したのは、SOTO(ソト) の『レギュレーターストーブ フュージョン ST-330』!
ラインナップ豊富なSOTOのシングルバーナーですが、2021年は『レギュレーターストーブ フュージョン ST-330』に魅了されたキャンパーが多かったようですね!
ファミリーサイズの重い鍋にも対応し、ホースでガスボンベを遠くに設置できるので、輻射熱による爆発の心配もありません。
手軽なCB缶を燃料とし、片手に収まる軽量&コンパクト設計は、あらゆるアウトドアシーンにマッチします!

ライター「タカマツミキ」撮影

ハピキャン読者
バイクで出掛けるのにコンパクトで丁度よい!

ハピキャン読者
コンパクトなのに火力があって頼りになります!
こちらの記事で『 レギュレーターストーブ フュージョン ST-330』について詳しくレビューしています!