ブラックホールダッフルバッグをキャンプで使用している人は意外に多い?!口コミ情報は?
なるべく荷物をバッグに詰め込みたい人には、もってこいなバッグですよね!
車の積載問題も、ブラックホールダッフルで解決されそうです!
パタゴニアのブラックホールダッフルの対抗馬!?ノースフェイスとYETIのダッフルバッグ
アメリカで人気が高いパタゴニアのブラックホールダッフルですが、その対抗馬として挙げられるのは…。
The North Face (ノースフェイス) の「ベースキャンプボイジャーライト」
収納式のショルダーストラップがついたダッフルバッグ。32、42、62リットルの3サイズあり、用途でサイズを選択可能。メインコンパートメントを仕切れるデバイダー付き。
ベースキャンプボイジャーライト 62リットル
定価:20,900円
素材:300デニールTPEファブリックラミネート

Yeti(イエティ)の新作ダッフルバッグ「クロスロードダッフルバッグ」
クーラーボックスのイメージが強いYETI(イエティ)ですが、バッグも多数展開。その中のひとつ、新作のクロスロードダッフルバッグはキャンパーに嬉しい機能がたっぷり。
特徴はメインコンパートメントを仕切れるデバイダーが2つあり、ポケットも多く、荷物が整理しやすいところ。キャンプでのこまごまとしたギアも収納できる点も魅力です。
こちらの商品は残念ながらまだ日本未発売。早く発売されるといいですね。
クロスロードダッフルバック60リットル
定価:$249.99

荷物の出し入れが楽チンなので、撤収のスピードアップもできるかも⁉

筆者撮影
キャンプギアを簡単に出し入れできるため、整理整頓が簡単にでき、撤収するときも楽チン!
ずぼらな筆者はテント内もゴチャゴチャ荷物が増えやすかったのですが、このPatagonia(パタゴニア)のブラックホールダッフルのおかげで、テント内の片付けが楽になりました!
荷物の持ち運び用途だけでなく、「整理」にも効くブラックホールダッフル。
キャンプで荷物がごちゃつきやすい方は、ぜひチェックしてみてください〜!!