2024年7月9日~12日にかけて都内で行われたロゴスの展示会「2025 Regular THE LOGOS SHOW」に、ハピキャン編集部がお邪魔してきました!「PLAY LOGOS」をテーマにした今回の展示会では、アウトドアに思わず出かけたくなる新作アイテムが勢ぞろい。ブランド初となる意外な製品も発表されましたよ。見逃し厳禁なロゴスの最新情報をどうぞご覧ください!

ロゴスと一緒に遊ぼう!

画像1: 編集部撮影

編集部撮影

今回の展示会のテーマは「PLAY LOGOS」

なんとなく静かになったように感じるアウトドア業界も実は堅調に推移しており、ロゴスにいたっては元気そのもの!

文化として定着したキャンプを、より楽しいものにしていこうという想いがテーマに表れています。

画像2: 編集部撮影

編集部撮影

展示会場には、ロゴスと一緒に遊ぼうというコンセプトに違わぬ魅力たっぷりのアイテムたちがズラリ。

今回は、ハピキャン編集部が特に注目したアイテムたちを皆さまにお届けします!

▼前回の展示会の様子はこちら

テント・タープは扱いやすさ&快適性バッチリ!

まずは、注目アイテムがめじろ押しのテント・タープからチェックしていきましょう!

Tradcanvas イージーセット キャビンテント XL-BE

画像: 『Tradcanvas イージーセット キャビンテント XL-BE』 編集部撮影

『Tradcanvas イージーセット キャビンテント XL-BE』
編集部撮影

『Tradcanvas イージーセット キャビンテント XL-BE』は、近年人気のロッジ・キャビン系デザインのテント。

トップカバー・インナーテントともに2,000mmと優れた耐水圧のため、雨の日でも安心して使えます。

画像: スライド式ポールで設営が簡単! 編集部撮影

スライド式ポールで設営が簡単!
編集部撮影

ポールはスライド式を採用。テント本体とフレームが一体型のため、わずか90秒で設営ができます。

撤収時も黄色いボタンを押せば、スルスルッとポールがスライドし、あっという間に撤収完了。

扱いやすいテントを探している人にピッタリですよ!

Tradcanvas イージーセット キャビンテント XL-BE

  • 価格:68,200円(税込)
  • 総重量:(約)11.5kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)280×335×高さ170cm
    ・インナーテント:(約)270×270×高さ165cm
    ・収納時:(約)縦23×横103×高さ23cm
  • 耐水圧
    ・トップカバー:2,000mm
    ・インナーテント:2,000mm
    ・フロアシート:3,000mm
  • 構成:トップカバー、インナーテント、リッジフレーム、ペグ、ロープ、収納バッグ、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:スチール
    ・トップカバー:難燃性バルキーポリ
    ・インナーテント:難燃性バルキーポリ
    ・フロアシート:ポリオックス
    ・メッシュ:デビルブロックST
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

neos エーコン リビングドーム L-BE/M-BE

画像: 『neos エーコン リビングドーム L-BE』 編集部撮影

『neos エーコン リビングドーム L-BE』
編集部撮影

ポールの頂点がどんぐりを逆さまにした形に似ていることから「エーコン(Acorn:どんぐりの英名)」と名付けられたテントシリーズの新作。

昨年人気を博した『プレミアム エーコン PANEL EVER DOME L』よりも価格を抑えた、キャンプデビューにもピッタリなモデルです。

画像: 『neos エーコン リビングドーム M-BE』 編集部撮影

『neos エーコン リビングドーム M-BE』
編集部撮影

エーコンフレームにより壁面がサイドに向かって押し上げられ、広い内部空間を生み出すのが特徴。

画像: 『neos エーコン リビングドーム』のベンチレーションを内部から見た様子 編集部撮影

『neos エーコン リビングドーム』のベンチレーションを内部から見た様子
編集部撮影

屋根に生まれた段差にベンチレーションを備え、通気性をアップさせている点も魅力ですよ。

『neos エーコン リビングドーム』は大人4人用のLサイズ、3~4人用のMサイズの2種類がラインナップされています。

neos エーコン リビングドーム L-BE

  • 価格:58,850円(税込)
  • 総重量:(約)8.5kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)310×510×高さ197cm
    ・インナーテント:(約)270×210×高さ142cm
    ・収納時:(約)縦21×横68×高さ21cm
  • 耐水圧
    ・フライシート:1,800mm
    ・フロアシート:1,800mm
  • 構成:フライシート、インナーテント、エーコンフレーム(メイン)、エーコンフレーム(リッジ)、エーコンフレーム(サブ)、ペグ、ロープ、収納バッグ、フレーム用収納袋、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:7075超々ジュラルミン、6061アルミ
    ・フライシート:難燃性ポリタフタ
    ・インナーテント:ポリタフタ
    ・フロアシート:ポリオックス
    ・メッシュ:ポリエステル
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

neos エーコン リビングドーム /M-BE

  • 価格:48,840円(税込)
  • 総重量:(約)6.4kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)245×420×高さ175cm
    ・インナーテント:(約)210×210×高さ127cm
    ・収納時:(約)縦18×横68×高さ18cm
  • 耐水圧
    ・フライシート:1,800mm
    ・フロアシート:1,800mm
  • 構成:フライシート、インナーテント、エーコンフレーム(メイン)、エーコンフレーム(リッジ)、エーコンフレーム(サブ)、ペグ、ロープ、収納バッグ、フレーム用収納袋、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:7075超々ジュラルミン、6061アルミ
    ・フライシート:難燃性ポリタフタ
    ・インナーテント:ポリタフタ
    ・フロアシート:ポリオックス
    ・メッシュ:ポリエステル
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

▼『プレミアム エーコン PANEL EVER DOME L』が登場するキャンプ大賞記事も要チェック!

neos エアマジック PANELトンネルドーム L

画像: 『neos エアマジック PANELトンネルドーム L』 編集部撮影

『neos エアマジック PANELトンネルドーム L』
編集部撮影

空気を入れるだけで設営できるエアテントにも、ニューモデルが加わりました。

付属のエアテントを使用すれば、大人4人用のテントが7分程度で完成します。

画像: エアチューブを固定するフレームにより耐風性が向上 編集部撮影

エアチューブを固定するフレームにより耐風性が向上
編集部撮影

『neos エアマジック PANELトンネルドーム L』はエアチューブを固定するフレームが付属。

トンネルテントの弱点であった前後方向の耐風性が向上し、より安心してキャンプを楽しめます。

neos エアマジック PANELトンネルドーム L

  • 価格:178,200円(税込)
  • 総重量:(約)16.8kg
  • 組立時間:(約)7分
  • 収納サイズ:(約)縦34×横74×高さ34cm
  • 耐水圧
    ・フライシート:1,800mm
    ・フロアシート:3,000mm
  • 構成:フライシート(エアチューブ内蔵)、インナーテント、アシストフレーム、パネルフレーム、リッジフレーム、キャノピーポール、ペグ、エアポンプ、ロープ、収納バッグ、フレーム用収納袋、ハンマー、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:TPUチューブ(適正psi値8~9psi)、7001アルミ、6061アルミ、グラスファイバー
    ・キャノピー:スチール
    ・フライシート:難燃性ポリタフタ
    ・インナーテント:難燃性ポリタフタ
    ・フロアシート:ポリオックス
    ・メッシュ:ポリエステル
  • 発売予定日:2025年1月30日(木)

neos スペースベース・デカゴン 500-BE

画像: 『neos スペースベース・デカゴン 500-BE』 編集部撮影

『neos スペースベース・デカゴン 500-BE』
編集部撮影

展示会場でひときわ存在感を放っていたのが、幅約5mの大型スクリーンタープ『neos スペースベース・デカゴン 500-BE』。

画像: 『neos スペースベース・デカゴン 500-BE』は広々! 編集部撮影

『neos スペースベース・デカゴン 500-BE』は広々!
編集部撮影

天井高は約270cmと、内部空間も広々としています。

画像: 操作が簡単な「QUICK SYSTEM」 編集部撮影

操作が簡単な「QUICK SYSTEM」
編集部撮影

画像: 一体型フレームを採用 編集部撮影

一体型フレームを採用
編集部撮影

折りたたまれたフレームを伸ばしてロックするだけの「QUICK SYSTEM」により、設営はわずか5分程度。

一体型フレームのため、耐風性に優れている点もメリットです。

オプションのインナーテント・グランドシートを使えば、もちろんテントとしても使用可能。

従来品よりも10kg以上軽量化されているのもポイントですよ。

neos スペースベース・デカゴン 500-BE

  • 価格:187,000円(税込)
  • 総重量:(約)19.0kg
  • 収納サイズ:(約)縦35×横124×高さ35cm
  • フライシート耐水圧:1,800mm
  • 構成:本体、ロープ、ペグ、収納バッグ、ハンマー、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:ソリッドグラスファイバー
    ・フライシート:難燃性バルキーポリ
    ・メッシュ:ポリエステル
  • 発売予定日:2025年4月17日(木)

neos Link PANEL タープセット(サイドウォール付き)

画像: 『neos Link PANEL タープセット(サイドウォール付き)』 編集部撮影

『neos Link PANEL タープセット(サイドウォール付き)』
編集部撮影

雨水がたまりにくい「PANEL SYSTEM」を採用したカーサイドタープもお目見え。

着脱可能なサイドウォールが1枚付属するため、サイトの形状や日差しの向きにあわせて設営が可能です。

画像: フレームをクロスした「PANEL SYSTEM」 編集部撮影

フレームをクロスした「PANEL SYSTEM」
編集部撮影

画像: 車への取り付けは吸盤式 編集部撮影

車への取り付けは吸盤式
編集部撮影

車への取り付けは吸盤式を採用。

軽バンにも取り付けできるサイズで、さまざまな車種に対応している点もGOODです!

neos Link PANEL タープセット(サイドウォール付き)

  • 価格:21,780円(税込)
  • 総重量:(約)4.8kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)縦220×横220×高さ235cm
    ・収納時:(約)縦16×横60×高さ16cm
  • フライシート耐水圧:1,800mm
  • 構成:フライシート、サイドウォール、メインフレーム、キャノピーポール、吸盤式フック、コードロック付き固定ロープ、ペグ、ロープ、収納バッグ、フレーム用収納袋、小物袋
  • 主素材
    ・フレーム:グラスファイバー、スチール
    ・シート:難燃性ポリタフタ
  • 発売予定日:2025年1月30日(木)

チェア・コットなどファニチャーも充実

続いてはチェアやコットなど、快適に過ごすのに欠かせないファニチャー類をご紹介します!

2WAY 7075 コンパクトバケットチェア

画像: 『2WAY 7075 コンパクトバケットチェア(左がロー、右がハイ)』 編集部撮影

『2WAY 7075 コンパクトバケットチェア(左がロー、右がハイ)』
編集部撮影

ハイ・ローどちらのスタイルにも対応する2WAYチェアが、ロゴスからも登場しました!

画像: 脚を引き抜き…

脚を引き抜き…

画像: 向きを変えて差し込む

向きを変えて差し込む

4本の脚が引き抜ける仕様となっており、向きを変えて差し替えればスタイルの変更が完了。

フレームには7075超々ジュラルミンを採用しており、頑丈ながら総重量約1.4kgと軽量化も実現していますよ。

2WAY 7075 コンパクトバケットチェア

  • 価格:12,870円(税込)
  • 総重量:(約)1.4kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)高さ58/71.5×幅65/58×奥行61cm(座高25/39cm)
    ・収納時:(約)縦13×横15×長さ40cm
  • 耐荷重:(約)120kg
  • 構成:本体、収納バッグ
  • 主素材:7075超々ジュラルミン、ポリエステル(PVCコーティング)
  • 発売予定日:2025年4月17日(木)

チルチェア

画像: 『チルチェア』 編集部撮影

『チルチェア』
編集部撮影

『チルチェア』は持ち運びやすさと設営しやすさを兼ね備えた、フェスやチェアリングに最適なアイテム。

画像: 持ち運びに便利なショルダーベルト付き 編集部撮影

持ち運びに便利なショルダーベルト付き
編集部撮影

画像: 脚を延ばしてリラックスできる設計 編集部撮影

脚を延ばしてリラックスできる設計
編集部撮影

収束型フレームで設営・撤収はワンアクション。

座面は前後に長く設計されており、脚を延ばしてリラックスできるのもメリットです。

画像3: 編集部撮影

編集部撮影

通気性に優れたテスリンメッシュ製なので、ビーチや雨天時でも気兼ねなく使えますよ。

チルチェア

  • 価格:5,830円(税込)
  • 総重量:(約)2.5kg
  • サイズ
    ・展開時:(約)幅44×奥行59×高さ54cm(座高27cm)
    ・収納時:(約)縦15×横15×長さ40cm
  • 耐荷重:(約)110kg
  • 主素材:スチール、テスリンメッシュ
  • 発売予定日:2025年4月17日(木)

▼ロゴスのおすすめローチェアについてはこちら

Tradcanvas イージーアッセムプットベッド

画像: 『Tradcanvas イージーアッセムプットベッド』 編集部撮影

『Tradcanvas イージーアッセムプットベッド』
編集部撮影

新作コット2種は簡単な設営方法が魅力。

画像4: 編集部撮影

編集部撮影

画像5: 編集部撮影

編集部撮影

『Tradcanvas イージーアッセムプットベッド』は新構造のフレームにより、脚の組み立ては本体にフレームを取り付けて、赤いボタンを押しながらスライドさせるだけでOK。

コットにありがちな力技は一切不要です。

画像: コンパクトな収納サイズも◎ 編集部撮影

コンパクトな収納サイズも◎
編集部撮影

収納サイズは約縦15×横44×高さ14cm、総重量約1.9kgと、同サイズ帯のなかで最小・最軽量クラスなのもポイントですよ!

Tradcanvas イージーアッセムプットベッド

  • 価格:18,700円(税込)
  • 総重量:(約)1.9kg
  • サイズ
    ・展開時:長さ185×幅60×高さ14cm
    ・収納時:(約)縦15×横44×高さ14cm
  • 耐荷重:(約)120kg
  • 構成:本体、収納バッグ
  • 主素材:アルミニウム、ポリエステル(PUコーティング)
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

neos イージーセットコット

画像: 折りたたまれた状態の『neos イージーセットコット』 編集部撮影

折りたたまれた状態の『neos イージーセットコット』
編集部撮影

『neos イージーセットコット』はさらに組み立てが簡単。

画像6: 編集部撮影

編集部撮影

画像7: 編集部撮影

編集部撮影

フレームを展開し…

画像8: 編集部撮影

編集部撮影

画像9: 編集部撮影

編集部撮影

ひっくり返してファスナーを留めるだけ!

フレームの出し入れが不要で、もちろん力仕事も必要なし。

ファスナータイプながら耐荷重は約120kgと、こちらも申し分ありません。

画像10: 編集部撮影

編集部撮影

画像11: 編集部撮影

編集部撮影

小物の収納に便利なループやポケットなど、ギミックにも抜かりはありませんでした!

neos イージーセットコット

  • 価格:14,850円(税込)
  • 総重量:(約)5.1kg
  • サイズ
    ・展開時:長さ207×幅60×高さ16cm
    ・収納時:(約)縦14×横51×高さ22cm
  • 耐荷重:(約)120kg
  • 構成:本体、収納バッグ
  • 主素材:スチール、ポリエステル(PUコーティング)
  • 発売予定日:2025年4月17日(木)

超こだわりの逸品『アウトドア・コーヒーサイフォン』は注目の的に

画像: 『アウトドア・コーヒーサイフォン』 編集部撮影

『アウトドア・コーヒーサイフォン』
編集部撮影

会場で人だかりができるほど人気だったのが『アウトドア・コーヒーサイフォン』。

「アウトドアでも簡単かつ、こだわりのコーヒーを飲みたい!」という、開発者の情熱により誕生した逸品です。

画像12: 編集部撮影

編集部撮影

画像13: 編集部撮影

編集部撮影

本格的なサイフォンを再現しつつ、破損しやすい箇所には金属を採用。

持ち運びの際に中身が漏れないよう、本体にはシリコンゴム製のキャップが付属

コーヒー粉を入れたまま持ち運べたり、使用後そのまま持ち帰って自宅でお手入れできたりと、「アウトドアではコーヒーを楽しむだけ」という徹底ぶりです。

画像14: 編集部撮影

編集部撮影

圧巻だったのは天然木を使った専用の木箱。

付属の砂時計やアルコールランプのほか、オプションのウィンドスクリーン・燃料用アルコールなど、すべてのパーツをこれ以上ない美しさで収納。

『アウトドア・コーヒーサイフォン』の購入を機に、本格コーヒーの扉を開けてみるのもアリかもしれません…!

アウトドア・コーヒーサイフォン

  • 価格:29,700円(税込)
  • 総重量:(約)3.5kg
  • サイズ:(約)縦30×横50×高さ14cm
  • 抽出容量:(約)5杯分
  • 構成:本体、砂時計、アルコールランプ、撹拌用木ベラ、スタンド用スタビライザー、ろ紙(10枚)、木箱
  • 主素材:ガラス、ステンレス、アルミニウム、亜鉛合金、鉄、シリコンゴム、天然木
  • 発売予定日:2025年3月6日(木)

ランタンやラックなど雑貨も見逃せない!

ランタンやラックなど、展示会場には注目の新製品がまだまだありました!

野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス/野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス

画像: (左)野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス (右)野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス 編集部撮影

(左)野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス
(右)野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス
編集部撮影

『野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス』と『野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス』は、見た目がスタイリッシュなだけのランタンに見えますが…

画像: 野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス/野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス

なんと、ワイヤレス充電に対応していました!

どちらのランタンも充電能力・常用点灯時間ともに十分な性能を搭載。

ガジェット好きの心をくすぐるギアですね!

野電 パワーストックランタン 1000・ボックスワイヤレス

  • 価格:9,790円(税込)
  • 総重量:(約)370g
  • サイズ:(約)幅11×奥行3.5×高さ7.5cm
  • 明るさ
    ・LED球値:1000ルーメン
    ・ロゴス基準値:581ルーメン
  • 点灯モード:暖色/白色(無段階調光)
  • 常用点灯時間:(約)6.5~130時間
  • 蓄電方式:USB(TypeC)
  • 入力電圧/電流:5V/3A
  • 蓄電時間:(約)7時間
  • 出力電圧/電流
    ・USB-A:5V/3A
    ・TypeC:5V/3A
  • 充電能力
    ・スマホ:(約)4台
    ・タブレット:(約)1台
  • 構成:本体、蓄電用USBケーブル、収納巾着
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

野電 パワーストックランタン 2000・スマートワイヤレス

  • 価格:13,750円(税込)
  • 総重量:(約)660g
  • サイズ:(約)幅19.5×奥行3×高さ10cm
  • 明るさ
    ・LED球値:1500ルーメン
    ・ロゴス基準値:1090ルーメン
  • 点灯モード
    ・メインライト:暖色/白色/中間色(4段階調光、点滅)
    ・懐中電灯:白色(強・弱・点滅)
  • 常用点灯時間
    ・メインライト:(約)4.5~41時間
    ・懐中電灯:(約)強/26時間
  • 蓄電方式:USB(TypeC)
  • 入力電圧/電流:5V/3A
  • 蓄電時間:(約)11時間
  • 出力電圧/電流
    ・USB-A(1):5V/3.1A
    ・USB-A(2):5V/3.1A
    ・TypeC:5V/3A
  • 充電能力
    ・スマホ:(約)8台
    ・タブレット:(約)2台
  • 構成:本体、蓄電用USBケーブル、カラビナ、収納巾着
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

LOGOS キャロットランタン

画像: 『LOGOS キャロットランタン』 編集部撮影

『LOGOS キャロットランタン』
編集部撮影

ハイスペックなランタンのあとは、なんとも可愛らしい『LOGOS キャロットランタン』をご紹介。

画像15: 編集部撮影

編集部撮影

ランタン内部のメープルリーフは「虫食い」バージョンのデザイン。

パッと見の可愛いだけではない、細部へのこだわりを感じます…!

画像16: 編集部撮影

編集部撮影

点灯モードはニンジンらしさ満載の暖色のほか、ゆらめき・白色・中間色を無段階調光で切り替え可能。

充電機能も備えており、見た目からは想像できない頼れる一面もありました。

LOGOS キャロットランタン

  • 価格:2,970円(税込)
  • 総重量:(約)90g
  • サイズ:(約)幅6×奥行3.8×高さ14.5cm
  • 明るさ
    ・LED球値:200ルーメン
    ・ロゴス基準値:130ルーメン
  • 点灯モード:暖色/ゆらめき/白色/中間色(無段階調光)
  • 常用点灯時間
    ・強:(約)8時間
    ・弱:(約)70時間
  • 蓄電方式:USB(TypeC)
  • 入力電圧/電流:5V/1A
  • 蓄電時間:(約)3.5時間
  • 出力電圧/電流:5V/1A
  • 充電能力(満蓄電時):スマホ(約)80%分
  • 構成:本体、蓄電用USBケーブル
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

▼可愛さなら『野電 てるてるランタン』もおすすめ!

アイアンカスタムラックテーブル

画像: 『アイアンカスタムラックテーブル』 編集部撮影

『アイアンカスタムラックテーブル』
編集部撮影

一見異なる2種類のアイテムに見えますが、どちらも同じ『アイアンカスタムラックテーブル』。

フレームを横置きにすればテーブル、縦置きにすればラックと2WAYで使える優れものです。

取り外し可能な3枚の天板は耐熱性で、ダッチオーブンの直置きも可能。

フックを吊るせるスリットが入っているなど、細かな使い勝手も秀逸です。

アイアンカスタムラックテーブル

  • 価格:4,840円(税込)
  • 総重量:(約)1.6kg
  • サイズ
    ・ラック時:(約)幅35×奥行17×高さ37cm
    ・テーブル時:(約)幅33.5×奥行33×高さ19.5cm
  • 収納サイズ:(約)縦28×横38×厚さ5cm
  • 耐荷重
    ・ラック時:(約)5kg
    ・テーブル時:(約)15kg
  • 主素材:スチール
  • 構成:本体、収納バッグ
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

たためるアルミコンテナ

画像: 『たためるアルミコンテナ』 編集部撮影

『たためるアルミコンテナ』
編集部撮影

ありそうでなかった金属製の折りたたみコンテナも登場しました!

プラスチック製の折りたたみコンテナにはない、丈夫さが魅力です。

画像17: 編集部撮影

編集部撮影

画像18: 編集部撮影

編集部撮影

木製の取っ手がアクセントとなったデザインもステキですね!

たためるアルミコンテナ

  • 価格:13,750円(税込)
  • 総重量:(約)3.3kg
  • サイズ:(約)幅50×奥行23.5×高さ24cm
  • 内寸:(約)幅43×奥行23×高さ23.5cm
  • 容量:(約)23L
  • 収納サイズ:(約)縦23.5×横50×高さ5.5cm
  • 主素材:アルミニウム、ステンレス
  • 発売予定日:2025年1月30日(木)

たき火台耐熱シートバッグ

画像: 『たき火台耐熱シートバッグ』 編集部撮影

『たき火台耐熱シートバッグ』
編集部撮影

シンプルなトートバッグに見えるこちらのアイテム。

画像19: 編集部撮影

編集部撮影

広げると焚き火シートに大変身!

焚き火中は地面を熱から守り、使用後は汚れた焚き火台をそのまま包んで持ち帰れます。

画像20: 編集部撮影

編集部撮影

焚き火台だけでなく、BBQグリルの運搬にもピッタリですよ。

たき火台耐熱シートバッグ

  • 価格:4,950円(税込)
  • 総重量:(約)420g
  • サイズ:(約)縦96×横60cm
  • 収納サイズ:(約)縦16×横23×厚さ1cm
  • 主素材:ファイバーグラス(シリコンコーティング)
  • 発売予定日:2024年12月12日(木)

▼ロゴスの焚き火台が登場するキャンプ大賞記事も要チェック!

LOGOS 氷点下パック ポータブル冷凍庫(AC・DC)

画像: 『LOGOS 氷点下パック ポータブル冷凍庫(AC・DC)』 編集部撮影

『LOGOS 氷点下パック ポータブル冷凍庫(AC・DC)』
編集部撮影

最後にご紹介するアイテムは『LOGOS 氷点下パック ポータブル冷凍庫(AC・DC)』。

ロゴスおなじみの保冷剤『氷点下パック』シリーズを凍らせるために開発された冷凍庫です。

画像21: 編集部撮影

編集部撮影

冷凍食品などが入った家庭用冷凍庫では、氷点下パックを十分に凍結できないケースもあるそうですが、本製品を使えば問題なし。

電源はAC・DCどちらにも対応しており、キャンプ場へ向かう道中や、車中泊アイテムとしてもイチオシです。

キャンプ場へ到着したあとは、電源がなくてもクーラーボックスとして使えますよ。

LOGOS 氷点下パック ポータブル冷凍庫(AC・DC)

  • 価格:39,600円(税込)
  • 最大冷却能力:(約)-25℃
  • 総重量:(約)6.5kg
  • サイズ:(約)幅43×奥行32×高さ25cm
  • 内寸:(約)幅21.5××奥行25×深さ17cm
  • 容量:(約)9L
  • 電源:AC100V/DC12Vおよび24V
  • 定格電力:45W
  • 構成:本体、ACケーブル、ACアダプター、DCアクセサリー、ソケットケーブル
  • 主素材:ポリプロピレン、HDPE
  • 発売予定日:2025年4月17日(木)

▼ロゴスのおすすめクーラーボックスもどうぞ!

ロゴスの新作はギアだけじゃない!まさかの「絵本」も発売されます

画像22: 編集部撮影

編集部撮影

ロゴスの勢いはキャンプギアだけにとどまらず、2024年9月にはブランド初の絵本を出版予定。

メインキャラクターの「火くん」「水くん」「木くん」を中心とした物語を通して、アウトドアの世界に触れることができます。

画像23: 編集部撮影

編集部撮影

また、ロゴスおなじみのスヌーピーコラボも充実!

こちらはPEANUTSコミック生誕75周年を記念して、PEANUTSが生まれた1950年代初頭のヴィンテージ感あふれるデザインとなっています。

ロゴスのギアでキャンプをさらに楽しもう!新作アイテムは2024年12月より順次発売予定

画像24: 編集部撮影

編集部撮影

ロゴスの新作アイテムをたっぷりお届けしましたが、お気に入りのアイテムは見つかったでしょうか?

「PLAY LOGOS」というコンセプトにピッタリの、アウトドアでの時間がより楽しくなるようなアイテムばかりでしたね!

今回ご紹介した製品は、2024年12月12日以降順次発売予定。注目アイテムが続々登場するロゴスから、今後も目が離せません!

※仕様や価格は2024年7月時点の情報のため、変更、および発売延期・中止になる場合があります。

ロゴスのおすすめアイテムもあわせてチェック!

This article is a sponsored article by
''.