【第5位】テントデコでアガる!グランピングテントをパーティー会場へアップデート!

Photographer 吉田 達史
今回利用したキャンプ場には常設のグランピングテントが設置されており、キャンプの準備はほぼ完成していました。十分オシャレな状態でしたが、ここからが本番!
ばもんさん
これでも十分素敵なテントなんですが、さらにパーティー要素を足していきます!
アルファベットバルーンで好きな言葉を作ってテントに飾りましょう!
今井さん
やったー!バルーン大好き!
矢作さん
なんかバルーン大好きって人とキャンプやるの恥ずかしいんだけど(笑)
テントデコの1つ目はアルファベットバルーン。
友人や恋人へのお祝いで自宅に飾ったことがある読者の方々も多いのではないでしょうか。
アガるポイント:自由な言葉をオシャレに飾る!アルファベットバルーン

Photographer 吉田 達史
アルファベットバルーンを使ったデコでは、自分たちの好きな言葉で飾りつけができます。
最初は嫌々だった矢作さんも積極的に言葉を提案していました(笑)
矢作さん
ZOMBIEでゾンビとかどう?
今井さん
あーー!それは決定!
アンジェさんのツボにハマりまさかの採用(笑)
皆さんで風船を膨らましていきます。

Photographer 吉田 達史
家で風船を膨らませるのと違ってキャンプだとこういった地味な作業も楽しくできちゃうのが不思議ですよね。ついつい夢中になってZOMBIE以外のアルファベットバルーンも次々と膨らませていきます。
そしてたくさん作った風船の中で作れる言葉を考えた結果、最終的に「BAKA ZOMBIES(バカ ゾンビーズ)」に決定!

Photographer 吉田 達史
あとはテントに飾り付ければ完成です。
ゾンビポーズをして写真を撮る小木さん、これはアガっていますね!
一見キャンプとはかけ離れたようなデコレーションですが、みなさんも是非試してみてはいかがでしょうか?
アガるポイント:明かりもオシャレに!イルミネーション系ランタン

Photographer 吉田 達史
もう1つのテントデコはランタン。
実は、キャンプ用ランタンにはただ暗闇を照らすだけでなく、おしゃれに光るイルミネーション系のランタンも。今回ばもんさんはそんなおしゃれランタンを駆使して、“映える”パーティー会場を完成させました。
ばもんさん
暗くなってきたのでお昼に飾ったランタンの明かりをつけましょう!
小木さん
そういえばそうだったね。完全に忘れてたよ。
キャンプもいよいよ終盤。
お昼に飾ったアルファベットバルーンの前にランタンを点灯させます。

Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史
今井さん
かわいい!チョーいい感じ!パーティー感でてる!
矢作さん
やっぱりライトアップっていうのは大事だよね。かわいくなるよなんか。
小木さん
キャンプ場はまわりが真っ暗だからより良くなるんだろうなぁ〜。
これには皆さんご満悦の様子。
ちょっとした工夫ですが、テント周りが華やかになりますね!

Photographer 吉田 達史
最後にはなんとデコレーションしたテントの前でばもんさんがオリジナルソングを披露してくれました!
なんでもハピキャン5周年のお祝いと共にテーマソングを考えてきてくださったようです。
矢作さん
キャンプっぽくてすごく良かったよ!
ばもんさん
これ番組のテーマソングにどうですか?
小木さん
この場ではすごく良いんだけどテーマソングってなると違うかな・・・
小木さんに続き矢作さん、アンジェさんも同意見となり惜しくも番組テーマソング決定とはなりませんでしたが、オシャレなテントデコにオリジナルソングは最高の瞬間でした!
ということでテンション爆アゲプログラム第5位はアルファベットバルーンとイルミネーションを使ったド派手デコレーションでした。
【第4位】オリジナルチュロスでアガる!味付け用ディップを謎のゲームで争奪!?
アガるポイント:世界に1つしかない自分だけのオリジナルチュロス

Photographer 吉田 達史
テーマパークでよく見かけるお菓子「チュロス」を、なんと今回はキャンプ場で自作!チュロスの生地を自分の好きな文字に形成して揚げることで、世界に一つだけのチュロスを作ります。
今井さん
チュロスって作れるの?
ばもんさん
めちゃくちゃ簡単に作れます!
生地は僕が作ってきたので、皆さん文字を考えて作っていきましょう!
自宅で生地を用意すれば後は焼くだけ。
クッキングシートに文字を書いていき、クッキングシートごと揚げていきます。

Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史
揚げ物は少し難しいですが、そこも含めて楽しめるのがキャンプの醍醐味。
自分だけのチュロスを自慢し合うのもアガるポイントの1つですね!

アガるポイント:味付けを賭けた争奪戦!謎のゲームをみんなで楽しむ
揚げたてをそのまま食べるのでも充分美味しいのですが、チョコやいちごソースなど、好きな味付けにアレンジして楽しむのも◎。ただ、ばもん流ではアレンジ用ディップをゲームで取り合い!

Photographer 吉田 達史
今回、アレンジ用にチョコソース、いちごソース、バニラアイスの3つが用意されていたのですが、ここで誰がどのディップを使えるかを、ゲームで争奪戦!
ばもんさん
皆さんご存知のゲーム、ロンバムスカンペンシルカン〜!
今井さん
なにそれ?1人だけ違う時空から来てない?
ばもんさん
これはインドネシアの子どもに大人気の遊びなんですよ!
ばもんさんが持ち込んだゲームはまさかのインドネシア産。
ゲーム名を覚えるのも大変そうですが遊び方は至ってシンプルです。

Photographer 吉田 達史
この「ロンバムスカンペンシルカン」は、紐を使って腰からペンをぶら下げ、ペットボトルに入れる速さを競うゲーム。今回はキャンプらしく紐をガイロープ、ペンをペグに置き換えて実施!白熱具合と、ついつい滑稽なポーズを取ってしまうのも大盛り上がりで第4位!
今井さん
ちょっと見た目がイヤなんだけど(笑)和式便所みたいで恥ずかしい!
ばもんさん
でもめちゃくちゃ盛り上がりますから!
僕は好き過ぎて自分のライブでもやりました。

Photographer 吉田 達史
一見簡単そうでも、紐に吊るしたペグがゆらゆらと揺れて、思ったようにはいかないみたいです。
小木さん
けっこう揺れて難しいね!
矢作さん
あ!入った!ロンバムスカンペンシルカ〜〜ン!!
優勝は矢作さん!いつもやっているばもんさんも驚きのスピードでした。
オリジナルチュロス作りにちょっとしたゲームを加えてアガるポイント増し増しでしたね!

Photographer 吉田 達史
【第3位】プレゼント交換でアガる!あみだくじ×キャンプ=“薪だくじ”とは!?

Photographer 吉田 達史
パーティーといえばプレゼント交換。
事前に予算5000円で皆さんプレゼントを用意してきたようです。
ばもんさん
みなさんプレゼント用意してきてくれましたか?
矢作さん
10万円以下のプレゼントしたことないから選ぶの難しかったよ。
さすがの矢作さん(笑)
皆さんがどんなプレゼントを用意してきたのかも楽しみですが、やはり気になるのはプレゼント交換の方法です。

Photographer 吉田 達史
ばもんさん
キャンプらしく「薪だくじ」というもので決めようと思います!
今井さん
なにそれ!楽しそう!

Photographer 吉田 達史
クリスマスパーティーなどでは定番のプレゼント交換会も、ばもんさんにかかればキャンプ風に。第3位には、プレゼントを配分するためのゲーム「薪だくじ」が、ランクイン!

Photographer 吉田 達史
みんなでプレゼントを持ち寄るだけでも盛り上がりは間違いなしですが、誰が誰のプレゼントをゲットするかのドキドキがプレゼント交換の肝。

Photographer 吉田 達史
ばもんさんが持ち込んだゲーム「薪だくじ」はあみだくじを作る要領で薪を地面に並べ、スタート位置から薪の上を歩いて辿り着いたゴールに置いてあるプレゼントをゲットできるというもの。
紙に線を描くのとは違い、より自由な発想で道を作れるので、一体自分がどのプレゼントに辿り着くか、とてもワクワクできます。

Photographer 吉田 達史
ばもんさん
みんな道で遊び過ぎでしょ!
矢作さん
あの垂直に立ってる道はどうなんの?
小木さん
あれは上空に行って戻ってくるの。
超変則的あみだくじの結果はいかに!?そもそもうまく行くのでしょうか?気になる結果は番組にて。