キャンプやピクニックなどで、親子で楽しめる外遊び用の道具をお探しなら、デカトロンの「GEOLOGIC(ジオロジック) フィニッシュスキットルズ(コンパクト版)」がおすすめです。ゲームのルールはシンプルで覚えやすく、子供から大人まで一緒に遊べるのが魅力。筆者も小学2年生の息子と挑戦しました。その様子や感想を詳しくお伝えします。

子供と一緒に楽しめる外遊び用おもちゃ・デカトロン「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」の魅力

画像13: 筆者撮影

筆者撮影

デカトロンの「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」は遊び方やルールが簡単で覚えやすく、初めてでも楽しくプレーできます。

小学2年生の息子はかなり気に入ったようで、「もう1回やろう!」と目をキラキラさせていました

実際にプレーして、筆者が感じた魅力は以下の通りです。

あたたかみのある木のおもちゃ! キャンプやアウトドアの景観にもなじむ

画像14: 筆者撮影

筆者撮影

デカトロンの「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」に使われているスキットルとバットは、天然のブナ木製。

木のあたたかみを感じますし、アウトドアの景観にもよくマッチします。

画像5: 【イチオシ】子供と一緒に楽しめる外遊び道具! デカトロン「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」をレビュー

キャンプや公園でおしゃれな外遊びを楽しみたい人にもおすすめ!

デカトロン「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」は記憶力・暗算力・コントロール力UPの効果も!?

画像15: 筆者撮影

筆者撮影

デカトロンの「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」は、遊び方やルールは難しくないものの、とにかく頭を使います。

獲得したポイントをたし算する、スコアを記憶しておく、といったスキルは必須。

筆者の場合、たし算はできても、計算結果、つまりスコアを記憶しておくのがやや難しく、息子にずいぶん助けられました。

息子は、自分のスコアも、筆者のスコアもしっかり覚えていた上でたし算していましたから、スゴイです。

遊びながら、記憶力や暗算力が向上するかもしれませんね。

画像16: 筆者撮影

筆者撮影

スキットルは、バットをあてていくうちに、どんどんバラけていきます。

つまり、だんだんあてるのが難しくなっていくので、バットをコントロールする力も大切。

「あと〇点で50ポイント」というときに、1本にあてるのか、複数本にあてるのかという場面で、やはりコントロール力が重要になってきます。

画像6: 【イチオシ】子供と一緒に楽しめる外遊び道具! デカトロン「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」をレビュー

対戦相手のスコアを覚えておいて、50ポイントに達しないように、スキットルを遠くに飛ばして邪魔をする戦略もあり!

オリジナルルールを決めて遊ぶのもおすすめ! 遊び方の幅が広がるのも魅力

画像: 筆者撮影(スキットルから4mの位置)

筆者撮影(スキットルから4mの位置)

デカトロンの「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」は、ルールをアレンジして遊ぶのもおすすめ。

オフィシャルなルール説明では、スキットルから4m離れた位置からバットを投げるとなっていますが、初めてだと、大人でもなかなかスキットルにあたりません。

小学2年生の息子も、4mからの位置ではスキットルにあてるのが難しかったので、2mの位置からはじめることに。

画像: 筆者撮影(スキットルから2mの位置)

筆者撮影(スキットルから2mの位置)

2mくらいの位置になると、筆者も息子もなんとかあてられる距離でした。

一緒にプレーするメンバーによっては、もっと近くした方がいい場合があるかもしれないので、公式ルールにしばられず、臨機応変に対応して、楽しく遊びましょう。

厳密にメジャーで長さをはからなくてもOK。

50ポイントを目指すのではなく、40ポイントをゴールにしてもOK。

自分たちのやりやすいルールに変えて遊べるのも、デカトロンの「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」の魅力です。

画像7: 【イチオシ】子供と一緒に楽しめる外遊び道具! デカトロン「ジオロジック フィニッシュスキットルズ」をレビュー
GEOLOGIC(ジオロジック) フィニッシュスキットルズ (コンパクト版)
フィンランド発祥のゲームのコンパクトバージョン。的当ての練習や暗算の学習に(対象年齢6歳以上)。シンプルだけど、戦略を考えて遊ぶ新しいゲームです。
3,290円(税込)

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