テレビ番組「おぎやはぎのハピキャン(メ〜テレ(名古屋テレビ放送))」のスピンオフ企画、その名も「鈴木拓のハピキャン」 が2020年12月30日に地上波で放送されます!鈴木拓さんが提案する「快適ずぼらキャンプ」には、その名の通りキャンプを心地よい環境にする数々のギアが登場します!この記事ではその中でも、おすすめのギア6つをピックアップしてご紹介します!

【スピンオフ企画】鈴木拓のハピキャンのテーマは「快適ずぼらキャンプ」

画像1: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

おぎやはぎのハピキャンのスピンオフ企画である「鈴木拓のハピキャン」

ドランクドラゴンの鈴木拓さんとザ・マミィの酒井尚さんが、釣りやキャンプなどのアウトドアを楽しみます。

画像2: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

そして今回のテーマは「快適ずぼらキャンプ」。つまり、労力をかけずにどれだけキャンプを快適に過ごせるかが肝になっています。

そのため、今までのハピキャンとはちょっと系統の異なるキャンプギアが登場しますよ!

▼鈴木拓のハピキャンの密着記事はこちら

【紹介ギア1】圧倒的な容量搭載 Jackery(ジャクリ)ポータブル電源1000

画像3: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

「鈴木拓のハピキャン」での主役ギアといっても過言ではない、Jackyery(ジャクリ)ポータブル電源1000

Jackery Inc は2012年米国シリコンバレーにて設立され、2015年に世界初のリチウムポータブル電源を開発した企業です。2019年にJackery Japanとして、日本法人も設立されました。

キャンプギアとしても脚光を浴びているポータブル電源1000を紹介していきます!

画像1: 【鈴木拓のハピキャン】番組登場の快適キャンプギア6選を紹介! Jackeryポータブル電源やLOGOSこたつシュラフなど
Jackery ポータブル電源 1000
超大容量の278400mAh/1002Wh、定格出力1000W、最大出力2000W、コンパクトかつ長持ちで、キャンプや車中泊はもちろん、災害時の備えとしても注目されています。サテライトにも利用される安全性の高いBAK製の高品質リチウムイオン電池を採用してます。USB端子は4個搭載しており、シガーソケットは1つがあり、AC出力を3口に増設します。最大8個の機器に同時給電が可能です。USB端子はPDやQC3.0急速充電対応できます。容量によって充電できる回数や時間も変わります。容量が大きくなれば充電できる時間は長くなります。

「Jackeryポータブル電源1000」はコンパクトかつ圧倒的な電気容量を搭載

まず「Jackeryポータブル電源1000」を語る上で外せないのは、圧倒的な容量を搭載していること。

数字にすると、278,400mAh/1002Wh!...と言われてもなんのことだかわかりませんよね。身近なもので換算すると、スマホの充電が約100回、テレビだと14時間映すことができます。

画像4: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

そしてこれだけの容量を備えていながらも、本体サイズはコンパクト。持ち運びやすいように、ポータブル電源上部には持ち手がついているのも嬉しいですね。

Jackeryポータブル電源1000は幅広い給電・充電に対応

画像5: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

Jackeryポータブル電源1000は幅広い給電・充電に対応しています。AC電源はもちろんのこと、USBやシガーソケットにも対応しており、合わせて最大8個の機器に同時給電が可能です。

画像6: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

また同時に使える電力、定格電力は1000W(瞬間最大出力は2000W)です。上の写真のように、電気ケトルだって問題なく使用することができますよ。

【注意】

必ず定格出力範囲内でのご使用をお願いします!

画像7: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

そして意外と知られていないのが、上記のようにポータブル電源は重ねて使用できるということ。あまり重ねて使用することはなさそうですが、使用する際の参考までにどうぞ!

Jackeryのポータブル電源は容量のラインナップが豊富

「鈴木拓のハピキャン」ではJackeryポータブル電源1000が登場しました。

ポータブル電源1000はJackeryのラインナップで最大の容量を備えていますが、なかには「そこまでの容量は必要ないなぁ」という方もいらっしゃいますよね。

Jackeryは以下4つのラインナップがあるので、用途に応じたものを選ぶことができますよ。

画像8: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

ちなみに筆者はポータブル電源700を使用しています。ポータブル電源700でも1泊2日程度のキャンプなら問題なく使用できます!

【製品仕様】

電池タイプ:リチウムイオン電池
重量:10.6kg
サイズ:332*233*243mm
容量:1002Wh(46.4Ah/21.6V)
定格出力:1000W
瞬間最大出力:2000W
AC出力:3*100V/10A ,60Hz
シガーソケット:1*12V/10A
USB出力:[1*USB-A出力] 5V/2.4A [2*USB-C出力] 5V/3A,9V/2A,12V/1.5A [1*QC3.0出力]5~6V/3A,6.5~9V/2A,9~12V/1.5A
充電温度:0℃~40℃
動作温度:-10℃~40℃

▼Jackery(ジャクリ)公式オンラインストアはこちら

▼Jackeryポータブル電源の体験レビューはこちら

【紹介ギア2】Jackery (ジャクリ):ソーラーパネル100

画像9: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

Jackeryソーラーパネル100はポータブル電源を持っているなら、合わせて持っておきたい道具です。

高い発電効率を誇り、ポータブル電源1000への充電なら約17時間で完了します。

【ポータブル電源への充電時間】*ソーラーパネル100を使用した場合

Jackery ポータブル電源 1000:約17時間
Jackery ポータブル電源 700:約14時間
Jackery ポータブル電源 400:約7.5時間

注意:実使用時の発電電力量は、実際の日射、設置場所の周辺環境などの条件により大きく変化する場合があります。

画像10: Photographer 吉田 達史

Photographer 吉田 達史

ソーラーパネルにはポータブル電源への給電コードだけでなく、DC&USB出力ポートも備わっているため、ソーラーパネル本体だけでもスマートフォンやタブレットなどに充電を行うことができます。

画像2: 【鈴木拓のハピキャン】番組登場の快適キャンプギア6選を紹介! Jackeryポータブル電源やLOGOSこたつシュラフなど
Jackery ポータブル電源 1000+ソーラーパネル 100
Jackery ポータブル電源 1000は、超大容量278400mAh/1002Whで、車中泊、キャンプから防災まで幅広く活躍。ソーラーパネル 100wを推奨して、J太陽光を利用してエコに充電する事も可能です。効率性がアップし、充電にかかる時間が短くなります。

また、Jackeryのソーラーパネルは防塵・防水となっています。アウトドアシーンだけでなく、地震など災害時の非常用電源としても活躍すること間違いなしですね!

【注意】

完全防水ではないので、外部接続端子に水滴を残さないようにしてください!

【製品仕様】

最大消費電力:100W
交換効率:23%
定格電圧:18V
定格電流:5.55A
開路電圧:21.6V
短絡電流:6.1A
USB-A 出力:5V/2.4A
USB-C 出力:5V/3A
動作温度:-10~65°C
収納サイズ:610*535*5mm
展開サイズ:1220*535*5mm

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