みなさんこんにちは。ワークマンにハマっているのざるです。令和2年7月1日から、全国でプラスチック製の買物袋が有料化されました。これを機にエコバッグを購入したという方も多いのではないでしょうか。筆者が大好きなワークマンからもエコバッグが発売! 大容量でしっかりした作りながら、価格にも大注目なんです!

ワークマンのポケッタブルバッグに注目が集まる トートバッグとリュックの2WAY仕様でレジ袋代わり!

全国でレジ袋有料化がスタートしたことで、様々なブランドや雑誌の付録でエコバッグが登場しています。以前からエコバッグを使っているという方でも、ついつい買い足してしまったなんてことがあるのではないでしょうか。

そんな中注目されたのが、ワークマン「撥水2WAYポケッタブルライトトート」

画像1: ワークマンのエコバッグはレジ袋代わりに便利! サイズ感や丈夫さなど使い勝手をチェック!
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撥水性があり、トートとしてもリュックとしても使える2WAY仕様。なおかつコンパクトにできるポケッタブル仕様なので持ち運びやすく、エコバッグとして利用する人が増えているそうです。

しかし! ワークマンからエコバッグの名を冠した商品が発売されているのをご存じでしょうか?

その名も『エコバッグ』! 

……まんまなネーミングですが、そのエコバッグを紹介していきます。

ワークマンのエコバッグはM・Lサイズの2種類! シンプルなデザインとしっかりした裁縫で使い勝手抜群

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

ワークマンのプライベートブランドである「wmb」から発売されたエコバッグは、M・Lの2サイズ展開です。

Mサイズは税込99円、Lサイズは税込149円。2枚購入しても税込248円と、ワークマンらしい破格のお値段設定なんです。

しかし、安いだけはないのがワークマンのアイテム。日常にもキャンプにもしっかり使える容量と作りになっています。

シンプルなデザインと柔らかい色合いで毎日使える

画像2: 筆者撮影

筆者撮影

このエコバッグ、カラーは「キナリ」

画像2: ワークマンのエコバッグはレジ袋代わりに便利! サイズ感や丈夫さなど使い勝手をチェック!

キナリ(生成り)色とは、漂白または染色される前の、素材そのものの色を表します。

ほんの少し黄色がかった、柔らかく自然な色合いが特徴です。その反面、少々汚れが目立ちやすい印象があります。

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

バッグには刻印やプリントなどのデザインはなく、とてもシンプルです。側面にwmbのタグが縫い付けられているだけですので、ワークマンバレしにくい商品と言えるでしょう。

布用スタンプなどを使って、自分で好きなロゴデザインなどを施してもいいかもしれません。

安いだけじゃない! しっかりした縫製にも注目

画像4: 筆者撮影

筆者撮影

生地の素材は綿とナイロンです。綿だけでなくナイロンが加わることで、軽く強度のある生地に仕上がっています。

画像5: 筆者撮影

筆者撮影

触ってみると、ゴワゴワせずに柔らかい印象です。見た目はペラペラに見えますが、実際に触ってみると生地に厚みがあり、持ち手部分もバッテンのステッチで補強してあるなど縫製はしっかりしています。

引っ張っても破れるようなことはなく、重いものでも入れられそうです。

【ワークマンエコバッグの使い勝手①】Mサイズは日常使いにちょうどいいサイズ 10kgの米袋が収まる!

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

Mサイズの大きさは横42cm×縦45cm。底面と側面には幅10cm程のマチがついています。

画像7: 筆者撮影

筆者撮影

画像8: 筆者撮影

筆者撮影

一般的な10kgの米袋がちょうど収まるほどの大きさです。縫製がしっかりしているので、このまま持ち上げても破れるような気配はありませんでした。

画像9: 筆者撮影

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また、筆者が利用しているクイックキャンプの『折りたたみテーブル60×40cm 』が2つすっぽりと収納できます。こちらは以前ご紹介した、100均リメイクシートでリメイクを施したキャンプテーブルです。

画像10: 筆者撮影

筆者撮影

身長177cmの筆者が肩にかけてみると、こんな感じです。肩掛けもできるので、普段のお買い物や荷物の持ち運びにも十分に使えるサイズ感となっています。

【D055エコバッグ仕様】

素材/綿・ナイロン
サイズ:横42cm×縦45cm×幅10㎝

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