多くのキャンパーに愛されるギアブランド「SOTO(ソト)」。火力が安定した高品質な製品は、キャンパーやアウトドア愛好家に人気です。今回は、そんな人気ブランド「SOTO」に注目して、どんなブランドなのか、そしてどんな商品がおすすめなのか、まるっとご紹介します!

【SOTOおすすめ燃焼系ギア⑤】マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S

画像9: 愛用者の多いSOTOのおすすめ燃焼系ギア5選をご紹介! これでアウトドアを楽しもう!
ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S キャンプストーブ OD缶用 シングルバーナー キャンプ ガス バーナー 火力が強い ソロキャンプ ツーリング BBQ 登山アウトドア 収納ケース付き 折り畳み式 防風
原産国:日本
材質:ステンレス、樹脂
本体サイズ:幅9.6×奥行9.4×高さ8.6cm(使用時本体のみ)
本体重量:73g
収納時サイズ:幅5.2×奥行5.2×高さ8.1cm
発熱量:3.3kW(2.800kcal/h) ※SOD-725T使用時 気温25度無風状態で点火後から5分間の燃焼データより算出。
使用燃料:SOTO製品専用容器(OD缶)
使用時間:約1.5時間(SOD-725T 1本使用時)、約0.68時間(SOD-710T 1本使用時) ※気温25度無風状態で点火後から30分間の燃焼データより算出。
¥6,930
2020-08-30 10:10

マイクロレギュレーターにより、OD缶の持つスペックを遺憾なく発揮しているおすすめ商品です。外気温に影響されにくく氷点下(-5℃)の場所でも安定した火力が持続することがポイントです。またその独自構造により、圧電点火装置付きでありながら、わずか73gと超軽量を実現しています!軽量化を望むパッキングをしたい方にぴったりのキャンプ道具です。

メーカーがマイクロレギュレーター機構のテストを実施!

また、メーカーがマイクロレギュレーター機構がどれほど効果を発揮するのかテストを実施しています。

マイクロレギュレーターのついていないストーブで水1Lを沸騰させたところ、外気温20℃の時と外気温-5℃の時では倍以上となっているのに対して、マイクロレギュレーター付きのストーブで同じく水1Lを沸騰させた場合は、外気温20℃と、外気温-5℃ではほぼ誤差の範囲であったと報告されています。マイクロレギュレーター付きのストーブは外気温の影響を受けにくいのでどんな季節にもアウトドアをする人にはおすすめです。

【スペック】

  • 重量:73g
  • 使用時サイズ:幅9.6×奥行9.4×高さ8.6cm
  • 収納時サイズ:幅5.2×奥行5.2×高さ8.1cm
  • 燃焼時間:約1.5時間(SOD-725T 1本使用時)、約0.68時間(SOD-710T 1本使用時)
  • 連続使用時間:-
  • 付属品:-

SOTOの燃焼系ギアはコスパが最強! バーナーメーカーならではの確かな品質でアウトドアが快適に!

画像: SOTOの燃焼系ギアはコスパが最強! バーナーメーカーならではの確かな品質でアウトドアが快適に!

工業用バーナーの製造からスタートした、アウトドアブランド「SOTO」。

確かな品質で、SOTOを愛用するキャンパーやアウトドア愛好家が多いのも納得です。(ハピキャン編集部にもSOTO愛用者が多数…!)

バーナー、ストーブ、ガストーチなど、炎系ギアを選ぶのに迷ったらSOTO製品を候補にしてみては?初心者はまず、CB缶を燃料とするギアを使ってみるのがおすすめです!

こちらの記事では、アウトドアにおすすめのSOTOキャンプギアを紹介中! 今すぐチェックしよう!

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