【おすすめ自撮り棒③】SIDARDOE スマホグリップの上部と自撮り棒下部の2カ所にライト付きで便利
LEDライト付きの自撮り棒も、近年増えてきましたが、SIDARDOEはスマートフォンのグリップの上部と自撮り棒の下部の2カ所にライトがあります。3段階に光の調節も可能で、暗い室内や逆光など写真がうまく撮れにくかった場所での撮影も可能にしてくれます。
また、自撮り棒ホルダーの後ろにはバックミラーが搭載され、インカメラだけでなく、アウトカメラでも自撮り撮影ができるように!
自撮り棒と一体型ではありませんが、三脚つき。ライトがあるので慣れるまでリモコンの操作がちょっと難しく感じるかもしれませんが、三脚が一体型ではないので142グラムと軽量で携帯性も抜群です。

【スマホ 三脚付き】:金属三脚が付属して、手ブレを抑えて安定した撮影ができます。取り外して三脚としても使用できます。自撮り棒の材質はアルミニウム合金に使用されており、耐久性が高いです。棒が回転ロック設計を採用し、スムーズに伸ばせる、時間が経っても傷などはありませ…
【おすすめ自撮り棒④】DiCAPac ACTION(ディカパック アクション) 防水機能付きだから水辺や海でも使用可能
DiCAPac ACTION(ディカパック アクション)は、雨の日でも水辺でもへっちゃら。通常の自撮り棒は、水中で使用できないモノがほとんどですが、ワイヤレスリモコンも防水機能が備わり、別売りのスマーフォン用の水中ケースを付ければ水中での撮影も可能。
ストラップ付で手から自撮り棒の落下を防止。水中では、誤って手から自撮り棒が離れてもプカプカ浮かぶような機能が備わっています。
軽量で重さは125グラム。収縮範囲は23.5センチ~56センチ。ロッドの長さはさほど伸びませんが、キャンプなど外での撮影が多い人は、DiCAPac ACTION(ディカパック アクション)のように防水機能が備わっていると何かと便利です。

【おすすめ自撮り棒⑤】Coleman(コールマン) 軽量&ワイヤレスリモコンも防水機能が備わり最高!
アメリカのアウトドアブランドColeman(コールマン)と、三脚ブランドVelbon(ベルボン)がコラボレーションしたタフな自撮り棒。
おもしろいのは、自撮り棒にカメラネジが付いているので、スマートフォンの上にカメラが付けられ、同時に2台撮影ができるところ。ですので、「スマートフォンで写真」、「アクションカメラで動画」と1度で写真と動画の撮影が可能になります。
また、三脚メーカーVelbon(ベルボン)が製作しているため、三脚部分はステー付きで安定度・強度抜群。グリップに重心があり、写真がぶれにくく自撮り写真もきれいに撮れます。
収納力もよく、畳んだ時は凹凸がないスタイル。182グラムと軽量ですが、ロッドは最長82.3センチまで伸びます。