テントと寝袋さえあればキャンプでの睡眠はとれますが、より快適なキャンプ生活を求めるなら! エアーベッドという選択肢があります。テントでの睡眠は勿論、車中泊も快適になるアイテムです。普段使いだってOK。エアーベッドの特徴と使うメリット、各社のおすすめ商品をご紹介しましょう。

低価格ながら十分な寝心地! 補習シート付属の耐久性のあるエアーベッド(マットレス)

3. FIELDOOR エアーベッドツイン

3,000円以下で手に入る「FIELDOOR エアーベッドツイン」。とってもリーズナブルなのに十分な寝心地という声もあるエアーベッドです。

アウトドアではどうしても引っ掛けたり、傷付けたりすることもありますが、この製品は補修シートが付属しているので安心です。空気を入れるポンプは別売りで、電池式とAC電源式とが選べます。

新型N-BOXの車中泊&ソロキャンプ用に購入。
シッカリ膨らむし、生地も良い。
この価格でこのクオリティは申し分ない。

2人で使っても快適なクイーンサイズ! エアーポンプと枕2個付属で、女性でも簡単に設営可能

4. AUGYMER エアーベッド

「AUGYMER エアーベッド」は、エアーポンプと枕2個のセット商品。クイーンサイズなので、2人で使っても快適に眠ることができます。

ポンプは手動ですが、4分半ほど空気を入れるだけで膨らむので、女性でも楽に完成。付属の枕も30秒ほどで膨らみます。腰痛のある人でも、これで眠ると痛みが和らぐとの声も! 価格も4,000円台と比較的お手頃です。

この商品に変えてみたところ、何と腰痛は回避し熟睡も出来る事に驚きです。体圧分散もしっかり出来てる証拠だと感じました。

電動ポンプ内蔵、厚さ46cmの快適な寝心地! 過酷な冬キャンプでも頼もしいエアーベッド(マットレス)

5. Sable エアーベッド

内部構造に高強度素材を採用した「Sable エアーベッド」。姿勢や体型に合わせてフィットし、快適な眠りを約束してくれます。電動ポンプは内蔵なので荷物にならず、収納バッグもついている点も嬉しいポイントですね。

またマイナス30℃の環境に対応しているので、過酷な冬キャンプでも安心して利用できます。8,000円前後というプライスも納得の製品です。

このエアーベッドはコンセントを差してツマミをひねるだけで空気の出し入れが出来るのでとても便利です。

破れにくい素材で耐久性抜群! キャンプのテントや車中泊でも使えるコールマンのエアーベッド(マットレス)

6. Coleman エクストラデュラブル エアーベッド

「Coleman エクストラデュラブル エアーベッド」は、軽くてパンクに強いエアーベッド。老舗アウトドアメーカーの商品だけに、破れにくい素材を使った丈夫な製品です。

テントの中はもちろん、車中泊にも大活躍。ミニバンの後部座席にぴったりなサイズなので、気持ちよく眠ることができますよ。実勢価格も1万円を大きく切り、人気ブランドのわりにはお手頃。ポンプは付属していないので、別売のエアーポンプを用意してくださいね。

20アルファードHybridの後列部にて、コールマン リチャージャブルクイックポンプ 2000023137を使用し空気注入していくと、横幅ピッタリに整形されながら膨らむため、段差・隙間のない完璧な車中ベッドが完成します。

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