ウォーターボトルで人気のKlean Kanteen(クリーンカンティーン)から、新作の『フードボックスセット』が登場しました。オシャレなデザインはもちろん、電子レンジやオーブンにも対応していて実用性も抜群。実際に使ってみると、ほかにも推したいポイントが次々と見えてきました!

※本記事にはプロモーションが含まれています。

組み合わせ自由自在!ステンレス製フードコンテナがクリーンカンティーンから登場

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

オシャレなデザインが目を引くKlean Kanteen(クリーンカンティーン)の『フードボックスセット』は、90%以上リサイクル材を使用したステンレス製のフードコンテナです。

豊富なサイズ・カラーのなかから、自由に組み合わせて使えるのが特徴

カラー

  • シースプレー
  • トーフ
  • オータムグレース

サイズ

  • ハーフスナックボックス 2.8oz(83ml)
  • スナックボックス 10oz(295ml)
  • ランチボックス 23oz(680ml)
  • ミールボックス 34oz(1005ml)
  • ビッグミールボックス 55oz(1626ml)

今回筆者は、スナックボックス・ランチボックス・ビッグミールボックスの3つが揃った『ファミリーセット』を使用しました。

画像1: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

小さな子どもを含む3〜4人家族にぴったりのサイズ感で、「パパがよく食べる」「子どもが小学生以上」というおうちなら、3人でちょうどいい印象でした!

クリーンカンティーン「フードボックス・ファミリーセット」

価格:¥13,200(税込)
内容:スナックボックス×1、ランチボックス×1、ビッグミールボックス×1
カラー:シースプレー

画像2: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!
クリーンカンティーン ファミリーセット フード ランチボックスセット フードコンテナ 弁当箱セット コップ 国内正規品 :101025225060:グリーンヒナタヤフー店 - 通販 - Yahoo!ショッピング
■スナックボックス 10oz 容量:10oz(295ml) サイズ:約長さ149.4mm×幅68.6mm×高さ51.6mm 重量:約109.4g ■ランチボックス 23oz 容量:23oz(680ml) サイズ:約長さ149.1mm×幅146.1mm×高さ50mm 重量:約227.4g ■ランチボックス 55oz 容量:55oz(1626ml) サイズ:約長さ233.9mm×幅162.8mm×高さ64.5mm 重量:約435.2g ■本体素材:18/8ステンレススチール ■キャップ素材:シリコーン

ステンレスなのに電子レンジ対応!温め直せて実用性抜群

画像2: 筆者撮影

筆者撮影

そして、『フードボックスセット』は電子レンジで使えるのだとか。

とはいえ、ステンレスやアルミなどの金属製容器は基本的に電子レンジNGなはず。そこで筆者は、ちょっとドキドキしながら温めてみました…。

画像3: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

結果、まったく問題なく温められました!

電子レンジで温める場合は1000Wまで対応。また、176℃で20分までならオーブンでの加熱もOKです。

おしゃれなだけではなく、実用性もバッチリ。これは、さまざまなシーンで活躍する予感がします…!

画像4: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

フタと仕切りは電子レンジに対応していないので、温めるときには外すのをお忘れなく!

まだまだあるクリーンカンティーン『フードボックスセット』の魅力!

クリーンカンティーンの『フードボックスセット』にお弁当をつめて、家族とお出かけしてみました!ここでは、実際に使って感じた魅力をお伝えします。

中身が漏れにくいフタ

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

両サイドに付いたスナップアンドロックタブで、フタが不意に外れるのを防いでくれます。

画像4: 筆者撮影

筆者撮影

本体のふちをシリコンのフタが囲う形状で、開閉はスムーズなのに汁漏れの心配はなし。

接合部にしっかりとした厚みがあるおかげで、安心して持ち運べます。

画像5: 筆者撮影

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外したフタは取り皿としても活躍。シリコンが滑り止めの役割をこなし、テーブルから滑って落ちてしまう心配もありません。

画像5: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

フタから劣化しがちなお弁当箱の弱点をカバーした秀逸なデザイン!

コンパクトに収納できて持ち運びやすい

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

筆者が使用したファミリーセットは、ビッグミールボックスのなかにランチボックス・スナックボックスがぴったり収まり、食べ終わったあとはコンパクトに収納できます。

コンパクトになるだけで持ち出すときの気持ちの負担が軽くなり、思った以上に使える場面が多くなるはずです。

においや汚れが残りにくい!食洗器対応で片付け楽ちん

画像7: 筆者撮影

筆者撮影

内側はざらざらとしており、汚れやご飯粒が残りにくいのも特徴。角に丸みがあるデザインも、するっと洗いやすく好印象です。

また、食洗機に対応しているのも嬉しいポイント!

食洗機・手洗いのどちらでも、すっきりピカピカに片付けられて気持ちよく使えます。

画像6: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

プラスチック製のお弁当箱と比べると、使ったあとの片付けやすさが◎

冷凍保存にも対応

画像8: 筆者撮影

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『フードボックスセット』は食材の冷凍保存にも対応しています。

やわらかいシリコン製のフタは、凍らせてもカチカチに固まって開かなくなったり、破損したりする心配はありません。

暑い時期はフルーツを入れて、キンキンに凍らせて持っていくと家族みんな喜びそうです!

クリーンカンティーン『フードボックスセット』をお弁当箱として推したい!

画像9: 筆者撮影

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実際に使ってみて、クリーンカンティーンの『フードボックスセット』はお弁当箱として特におすすめしたいと感じました。

サイズのバリエーションが豊富なので、パパには大きめ、子どもには小さめと選択肢が多いのがGOOD。休日に家族みんなのお弁当箱をあわせれば、ファミリー用ランチボックスとしても使えます。

画像7: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

「ファミリー向けのお弁当箱は被りがち…」と思っている人にもピッタリ。オシャレなデザインなので、運動会などに持っていくと一目置かれちゃうかもです!

また、「明日はキャンプの予定だけど、晩ご飯の残りを食べてしまいたい…」なんてママにもイチオシ。設営後にお昼ご飯を用意する手間が省けますし、食べ終わったあとはスッキリ収納できるのもメリットですよ!

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ちなみに、クリーンカンティーン『フードボックスセット』には、収納ケースは付属しません。フタが開いてしまう心配が少ないのでそのままバッグに入れてもいいですが、別でバッグやケースを用意すると便利ですよ。

画像8: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!

暑い季節はクーラーボックスがあるとより安心ですね!

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実力派のフードコンテナ!クリーンカンティーン『フードボックスセット』をお試しあれ

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クリーンカンティーンの新作『フードボックスセット』には、使ってこそわかる魅力がたっぷり!オシャレなだけではない、実力派のフードコンテナでした。

また、90%リサイクルのステンレスを採用していたり、でBPA・BPS・BPF・鉛・プラスチックフリーだったりと、環境に優しいのもポイント。

ライフスタイルにあったサイズをチョイスして、キャンプでも日常でもぜひ活用してくださいね。

画像9: 【ママキャンパー推薦】クリーンカンティーンの『フードボックスセット』がレンジ&オーブン対応でマルチに活躍しそう!
クリーンカンティーン ファミリーセット フード ランチボックスセット フードコンテナ 弁当箱セット コップ 国内正規品 :101025225060:グリーンヒナタヤフー店 - 通販 - Yahoo!ショッピング
■スナックボックス 10oz 容量:10oz(295ml) サイズ:約長さ149.4mm×幅68.6mm×高さ51.6mm 重量:約109.4g ■ランチボックス 23oz 容量:23oz(680ml) サイズ:約長さ149.1mm×幅146.1mm×高さ50mm 重量:約227.4g ■ランチボックス 55oz 容量:55oz(1626ml) サイズ:約長さ233.9mm×幅162.8mm×高さ64.5mm 重量:約435.2g ■本体素材:18/8ステンレススチール ■キャップ素材:シリコーン

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