焚き火を楽しむ時間は至福のひととき。ですが、気温が低くなる季節には焚き火の暖かさを最大限に感じたいところ。そんな人におすすめなのが、TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)の『ヒートリフレクター』です。「薪ストーブや灯油ストーブを使うまでもないけれど、もっと暖かさが欲しい!」なんてときにピッタリ。ここでは、『ヒートリフレクター』の魅力を詳しくお伝えします。

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)の『ヒートリフレクター』

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

人気キャンプYouTubeチャンネル「タナちゃんねる」の代表である、田中淳也さんが2021年に立ち上げた、TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)。一生使えるアイテムをコンセプトに、さまざまな新しい商品を開発しているアウトドアブランドです。

今回ご紹介するのは、TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)が展開している焚き火用リフレクター、『ヒートリフレクター』。風から焚き火の炎を守り、焚き火の熱を反射させることで、優れた暖房効果に期待ができる陣幕です。

焚き火をするとき、このアイテムを使うのと使わないのとでは、炎の安定性はもちろん身体が感じる焚き火の暖かさがガラリと変わりますよ

【スペック】

●サイズ
展開サイズ:W160×H150cm
収納サイズ:W43×D12×H8cm

●素材
本体:綿、ポール:アルミニウム、ペグ:アルミ合金、ステンレスパネル:ステンレス、収納ケース:ナイロン

●重量
約1.2kg

●付属品
本体、メインポール、サブポール、自在付きロープ、ペグx4、ステンレスパネルx4、収納ケース(大)、収納ケース(小)、取扱説明書

画像1: 焚き火の暖かさを最大限に引き出すTOKYO CRAFTS「ヒートリフレクター」がカッコよくて便利!
ヒートリフレクター
TOKYO CRAFTSの金属反射板と布地素材のいいとこどりの焚き火リフレクター、ヒートリフレクターの通販ページ。焚き火の軽量な風防として、キャンプ中の寒さ対策、暖房効果を考慮しました。製品特徴、スペックについて紹介しています。

風防&リフレクター効果抜群! ブラックカラーがさまざまなサイトにも合わせやすい

画像2: 筆者撮影

筆者撮影

『ヒートリフレクター』の使い方は、焚き火台のそばにポールを立てて帆を張り、ペグを使って固定するだけ。この手軽さも魅力です。

初めて使用する人でも手軽に設営できるので、「使い方が分からない……」なんてことにはなりません。

さらに、ブラックカラーの帆布を採用し、スタイリッシュなデザインにまとまっています。キャンプサイトの雰囲気を崩すことなく、さまざまなスタイルに合わせやすいのがポイント。

風防効果で安定した焚き火が楽しめるようになる!

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

『ヒートリフレクター』の展開サイズは幅160×高さ150cm。焚き火台のそばにペグダウンして設置するため、防風効果があります。

風の影響を受けにくくなるため、より安定した炎の焚き火を楽しむことができますよ!

ステンレスパネルを使えば炎の熱を反射してくれる

画像4: 筆者撮影

筆者撮影

付属のステンレスパネルを本体にセットすることによって、焚き火の輻射熱を反射させることが可能。

気温8度の日に『ヒートリフレクター』を使ったときと使わなかったときとでは、体感温度がガラリと変わり、暖房効果の高さを実感できました。

気温が低くなるにつれキャンプでの寒さに悩む人も多くなると思います。個人的な感想ですが、「薪ストーブや灯油ストーブを使うほどでもないかな?」というくらいの気温であれば、『ヒートリフレクター』だけでも十分暖を取ることができると思います! ※とは言え防寒対策はしっかり行いましょう。

重量1.2kgで持ち運び楽ちん!

画像5: 筆者撮影

筆者撮影

いくら機能性が高いリフレクターでも、重量があると持ち運びしにくいですよね。リフレクターそのものがキャンプに何がなんでも必要なアイテムではないからこそ、重量問題は絶対に解決したいところ。

TOKYO CRAFTS(トウキョウクラフト)の『ヒートリフレクター』は、重量が約1.2kgと軽量。スリムにまとめられるので、持ち運びもラクラクです。

ペグやロープもぜーんぶ付属! 購入したらすぐに使えるのが嬉しい

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

『ヒートリフレクター』には、ペグやロープなど使用する部品すべてが付属されているため、購入したその日から、別途追加で用意するものもなく使い始められます。

その上、反射板をセットしたままの撤収が可能。使った状態のまま畳んで収納すれば、次回からの設営・撤収の時間を短縮できます。

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