【ポイント3】間口が大きいためキャンプギアの出し入れがしやすい

筆者撮影
ハピキャンギアバッグを横からみるとこのような形になっています。
高さが430mmのハピキャンギアバッグですが、ファスナー部分が300mmもあります。

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つまり、上の写真のようにガバッと広げることができます。すごくないですか?この広がり方。
この間口の大きさによりギアの出し入れが超しやすい!!ノーストレスで荷物の出し入れができるのです。
筆者的に、この間口の大きさがハピキャンギアバッグで一番気に入っているポイントだったりします。

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コールマンのポールエンドストッパーを使用しています。
また、ファスナーの可動域の広さを利用して、ポールなどの長物も収納することができます。
ポールをいれるときは先端がどこかに引っかかったりすると危険なので、しっかりと対策をしておきましょうね!

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そしてファスナーはYKK製が採用されています。
さすがYKK製のファスナーとだけあって、かなりスムーズにギアバッグを開閉することができます。いやぁ〜、ほんとにこのハピキャンギアバッグにはこだわりが詰まってるなぁ。
【ポイント4】軽量で折りたたむことが可能!

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パピキャンギアバッグを広げると結構なサイズになります。
しかし案ずるなかれ、素材がポリプロピレンのため軽量かつ折りたたむことが可能です。

筆者撮影
ちなみに折りたたむとこんな感じ。
かな〜り小さくなりました。これなら持ち運ぶのに一切苦労しませんね。

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どれぐらい小さくなるかというと、車のドアのポケットに楽々入ります。
ホームセンターやコストコなどで、大きめの商品を買うときにエコバックとしても活躍してくれそうです!