フィールドアタープの魅力【3】大型タープでお手持ちのお好きなテントごと遮光できちゃいます。

(筆者撮影 : レクタタープと小型ロッジテント)
さてさて、これがこのタープの本領発揮ですね。テントを覆うことで、遮光能力のないテントでも涼しくなります。

(筆者撮影 :ヘキサタープLとドームテント)
スッポリ覆って前室部分も涼しく過ごせます。あのテントは夏場には暑いので・・・という心配が吹っ飛んじゃいますね ♪

(筆者撮影 : レクタタープとツールームテント)
テントによっての合わせ方も色々なバリエーションが楽しめます。筆者はボルドーオンリーで三種類。他の色には浮気していません(笑)

(筆者撮影 : レクタタープと大型ロッジテント)
テントによってヘキサやレクタを使い分けています。風通しを確保すれば木陰にテントを張るようなイメージですね。

(筆者撮影 : レクタタープ)
デイキャンプでタープのみでもアレンジが広がりますよ ♪

(筆者撮影 :カーサイドタープ)
バリエーションとして同素材のテントやカーサイドタープも発売されています。日差しのきつい時や雨の日の設営、撤収に便利ですよ。特に雨の時は加水分解もおきないので最終丸めて車にポイで帰れます(笑)
