こんにちは、みーこパパです。ロゴス2022年新製品の発表会があり取材に行ってきました!前編に続き、後編となる今回は2022年秋冬限定の商品、2022LIMITEDとその他の注目新商品をご紹介します。2022LIMITEDは数量限定で在庫がなくなり次第終了してしまう商品ですので、気になった商品があればお早めに!

ロゴス2022展示会 新商品だけでも100以上! 後編は限定商品を中心に紹介

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

2021年2月に都内で開催されたロゴス2022新製品展示会は、新商品だけでも何と100点以上の豊富なラインナップがずらりと並んでおりました。とても全ては紹介しきれませんので、前編と後編に分けて、私みーこパパが気になるアイテムをピックアップさせてもらいます。

今回の後編では2022LIMITEDシリーズを中心に紹介しております。細かいスペックや、限定商品以外にも筆者が展示会で見て気になったギアを紹介していきます!

ロゴス2022新製品展示会の前編記事はこちら

【ロゴス限定商品】2022LIMITEDシリーズ 一挙10アイテム紹介します  

【ロゴス限定商品1】Tradcanvas ポータブルあぐらチェア(2022LIMITED)

画像1: 画像出典:LOGOS

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トップバッターはTradcanvas ポータブルあぐらチェア(2022LIMITED)

あぐらがかけるほど低い座面は、高さ20cm。ローチェアというよりグラウンドチェアです。地べた近くで過ごしたい、焚き火ストに人気の商品。背もたれが従来のあぐらチェアより高くなっており、頭を預けられます。

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収束型のチェアで背面がハイバックですと収納サイズが大きくなり、長さ1mを超える商品も珍しくありません。このTradcanvas ポータブルあぐらチェアは背面を分割して折りたためるようになっておりまして、ハイバックチェアとしては収納サイズが短くなっています。

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

折りたためるドリンクホルダーも標準で付属します。細かい点ですが、自分で用意するのは手間ですのでありがたいですね。

サイズ幅60×奥行74×高さ91cm(座高20cm)
収納サイズ幅76×奥行20×高さ14cm
重量約3.4kg
耐荷重120kg
素材フレーム:スチール
生地:ポリエステル(PVCコーティング)
標準税込価格¥8,690
Tradcanvas ポータブルあぐらチェア(2022LIMITED)

【ロゴス限定商品2】2022LIMITED PANELプラトー XL(難燃C-SPUN+T/C)

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2022年限定商品、ファミリー向けドームテントの2022LIMITED PANELプラトー XL(難燃C-SPUN+T/C)です。フライシートには風合いの良い難燃性クラシコスパンクロスを採用。フロアサイズ270×270cmのインナーテントと広い前室、PANEL SYSTEMを採用されています。

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PANEL SYSTEMは通常は単なる布にすぎないフロントパネルにもX型フレームを入れて、広さと強度を出すロゴス独自のテクノロジーです。跳ね上げたパネル自体にしっかりとした強度があるため、ランタンを吊るせたり雨水が溜まらないといったメリットがあります。

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サイドにはベンチレーターを備え、テント全周にはスカートが付いております。雨や風の吹き込みを抑えた、四季を通して使えるテントです。インナーテントには通気性と吸湿性のあるクラシコT/Cを採用し、結露の多い季節でも快適に使えるよう設計されています。

画像5: 筆者撮影

筆者撮影

フライシートに使われているロゴス独自の新素材難燃性クラシコスパンクロスは自然素材のような風合いでありながら、高い耐水圧を実現しています。高耐久のリップストップ加工、火の粉が付着しても燃え広がりにくい難燃加工も嬉しいですね!

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

フレームに角度が付けられ、ドームテントでも広めの頭上空間を確保。キャンプ入門者から上級者まで幅広く使っていただける、バランスの良いテントです!

サイズ幅460×奥行270×高さ175cm
インナーサイズ幅270×奥行270×高さ175cm
収納サイズ幅65×奥行30×高さ30cm
重量約14.5kg
素材フレーム:7001アルミニウム合金
フライシート:難燃性クラシコスパンクロス(UV-CUT加工)
インナーテント:クラシコT/Cクロス
フロアシート:バルキーポリタフタ
メッシュ:ポリエステル
耐水圧フライシート:2000mm
フロアシート:3000mm
標準税込価格¥108,900
2022LIMITED PANEL プラトー XL(難燃C-SPUN+T/C)

【ロゴス限定商品3】2022 LIMITEDリビング DUO(難燃C-SPUN+T/C)

画像出典:LOGOS

続きましてはこちらのテント、2022 LIMITEDリビング DUO(難燃C-SPUN+T/C)

ソロ~2人で過ごせるデュオサイズで、広くて高い天井で人気を博している既存商品のTradcanvas リビング DUOが、赤とベージュを基調とした2022年限定カラーで登場します!

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全周に雨風の吹き込みを低減するスカートが付いて、こちらもフライシートには難燃性クラシコスパンクロスを採用しています。

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リビング DUO最大の特徴は、この広々とした前室。幅220cm、高さ180cmでタープが無くても快適な空間を確保できます。角度のついたポールを使っていることで、頭上空間が広々ですね。

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インナーテントも高さがありまして、コットを置いても広々して天井の圧迫感がありません。そしてインナーテントの素材は通気性・吸湿性に優れたクラシコT/Cに変更されています。単なる色違いではないんです。

背面側も開くので、2人で使う時は寝ているもう1人を踏みつけることなく出入りが可能です。背面側の後室も70cm確保されており、靴や荷物を余裕で置けます。

画像: 筆者撮影・従来モデルのTradcanvas リビング DUO-BA

筆者撮影・従来モデルのTradcanvas リビング DUO-BA

ロゴスのTradcanvas リビング DUOは、バイクとの親和性が高いのも特徴です。前室にバイクを置けるほか、収納長さが60cmと荷台にも積載しやすいサイズ。

画像10: 筆者撮影

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写真のバイク車種は全長約220cmのホンダCRF250Lで、さすがにフロントパネルを閉めては収まりませんが、跳ね上げればハンドルあたりまでしっかり覆えます。自転車やスクーターなら全体が覆えそうですね。

愛車が夜露でびっしょりというのはツーリングキャンプでよくあることですが、荷台とシートだけでも守れれば撤収作業も捗ります。

サイズ幅220×奥行420×高さ180cm
インナーサイズ幅210×奥行140×高さ160cm
収納サイズ幅60×奥行20×高さ20cm
重量約6.0kg
素材フレーム:7001アルミニウム合金
フライシート:難燃性クラシコスパンクロス(UV-CUT加工)
インナーテント:クラシコT/Cクロス
フロアシート:バルキーポリタフタ
メッシュ:ポリエステル
耐水圧フライシート:2000mm
フロアシート:3000mm
標準税込価格¥59,950
2022LIMITEDリビング DUO(難燃C-SPUN+T/C)

【ロゴス限定商品4/5】グリルアタッシュM & mini(2022LIMITED)

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赤い限定キャンプギア、まだまだ続きますよ。続いてはグリルアタッシュM(2022LIMITED)。持ち運びやすい形と収納性にこだわったBBQグリルなんです。

画像11: 筆者撮影

筆者撮影

折りたたむと厚みが9.5cmのアタッシュケース型に。中に火床や網など一式を収納できまして、持ち運びやすいデザインです。

画像6: 画像出典:LOGOS

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アタッシュケースを開いて、BBQグリルに早変わり。組み立て簡単、灰を地面に落としにくく、メンテナンスも簡単です。

画像12: 筆者撮影

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ロゴスはグリルには並々ならぬ力の入れ方をしているメーカーですので、この商品もそれに恥じない出来栄え。単にアタッシュケース型に畳めるというだけじゃなく、火床を本体とヒンジで2重に保持するようになっているなど安全対策もばっちりです。

サイズ本体:幅39×奥行36×高さ31.5cm
焼網:幅16.5×奥行29.8cm 2枚
収納サイズ幅39×奥行29.5×高さ9.5cm
重量約2.8kg
素材ステンレス、スチール、アルミ
セット内容本体、焼網
標準税込価格¥12,100
グリルアタッシュ M
画像13: 筆者撮影

筆者撮影

この展示会でも多種多様なBBQグリルが展示されていました。この写真を見て頂ければどのぐらいBBQ商品に注力しているか分かって頂けると思いますが、これでもラインナップのほんの一角にしかすぎません。まさに恐ロゴス(おそロゴス)。

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2022年限定で、赤くて小さいサイズのグリルアタッシュ mini(2022LIMITED)も登場。ソロキャンプ、あるいはメイン料理とは別にちょっとだけ炙り焼きなど、小さくても活躍の場は多いです。

画像15: 筆者撮影

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こちらも畳むと小さなアタッシュケース型になります。もし街中で見かけても、とてもグリルを持ち運んでいるようには見えませんよね。780gと軽量なのも嬉しいポイント。

人とのソーシャルディスタンスを何かと意識せざるを得ないこの時代、個人で小さいグリルを持ち寄ってのBBQパーティーという新しい使い方もできそうです。

画像出典:LOGOS

サイズ本体:幅19.1×奥行15.5×高さ14.8cm
焼網:幅16.5×奥行11.4cm
収納サイズ幅19.1×奥行15.4×高さ6.9cm
重量約780g
素材ステンレス、スチール、アルミ
セット内容本体、焼網
標準税込価格¥4,840
グリルアタッシュ mini

【ロゴス限定商品6】LOGOS ビレッジランタン(2022LIMITED)

画像8: 画像出典:LOGOS

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LEDランタンの新製品、LOGOS ビレッジランタン(2022LIMITED)。レトロな外観がかわいい電池式ランタンです!

キャンプはもちろん、自宅で使っても良いですね。

画像: 画像出典:ハピキャンチャンネル

画像出典:ハピキャンチャンネル

暖色の柔らかい光で、熱くならないのでテント内でも使えて子供が触っても安心。

充電式ではなく単3乾電池4本を使用するなど、従来ラインナップ商品よりスペックを抑えることで価格も抑えて手に取りやすい価格を実現しています!

光源LED
サイズ幅13×奥行14×高さ26cm
重量約435g
明るさLED球値:250lm
ロゴス基準値:199lm
電源単3アルカリ電池×4本(別売)
点灯方式ロータリー式無段階調光
常用点灯時間目安強:5時間
弱:360時間
保護等級IP20
使用形態吊り・置き・手持ち
主素材ABS、スチール
標準税込価格¥4,840
LOGOS ビレッジランタン(2022LIMITED)

【ロゴス限定商品7】2022LIMITEDタープヘキサ440(難燃C-SPUN)

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続いての限定商品はヘキサタープ。2022LIMITEDタープヘキサ440(難燃C-SPUN)です。ポール2本とロープも付属する、オールインワンタープ。

画像16: 筆者撮影

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赤とベージュの2022年限定カラーで、素材には難燃性クラシコスパンクロスを使用。テントと合わせて使うことで、キャンプサイト全体のコーディネートが可能です。

タープの角6点以外にもロープやポールを入れられるハトメが付けられており、天候に応じて色々な張り方ができるようになっています。

サイズ幅440×奥行430×高さ230cm
収納サイズ幅62×奥行14×高さ14cm
重量4.5kg
素材フレーム:スチール
生地:難燃性クラシコスパンクロス(耐水圧2000mm)UV-CUT加工
標準税込価格¥31,900
2022LIMITEDタープヘキサ440(難燃C-SPUN)

【ロゴス限定商品8】抗菌防臭 丸洗いシュラフ・0(2022LIMITED)

画像10: 画像出典:LOGOS

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こちらも限定カラーで登場の抗菌防臭 丸洗いシュラフ・0(2022LIMITED)。気温0℃まで対応する封筒型シュラフです。

DuPont社の抗菌技術SILVADUR™を、肌に触れる内側面に採用。生地に抗菌効果を持たせ、菌の繁殖を抑制することで防臭効果も。洗濯機での丸洗いもできて、常に清潔です。ぜひ全国のキャンプ場のレンタル寝袋にはこれを採用して頂きたい。

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また、収納袋も普通の巾着方式ではなく収納が簡単なレースバレル方式になっています。

サイズ幅80×長さ190cm
収納サイズ直径29×長さ40cm
重量約2.0kg
適正温度目安0℃まで
適合胸囲約102cmまで
主素材表素材:モイスポリ
肌面素材:抗菌防臭モイスポリ
中綿:ダイナチューブファイバー
標準税込価格¥8,800
抗菌防臭 丸洗いシュラフ・0(2022LIMITED)

【ロゴス限定商品9】セルフインフレートマット70・SOLO & DUO(2022LIMITED)

画像11: 画像出典:LOGOS

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続いては自動で膨らむインフレートマット。まずは1人用のセルフインフレートマット70・SOLO(2022LIMITED)

表と裏が異なる色になっており、リバーシブルで楽しめます。厚さ70mmという、快眠と収納性のちょうどいいバランスを取ったマットです。マット同士はスナップボタンで連結できます。

画像12: 画像出典:LOGOS

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こちらは2人用のセルフインフレートマット70・DUO(2022LIMITED)。同じくリバーシブルで厚みが70mmの自動膨張式マットです。

大人2人が使うなら1人用SOLO2枚でも2人用DUO1枚でもどちらでも良いですが、小さい子どもを入れて3人で使うならDUOの方が隙間にハマりにくいですよ。

サイズ幅137×奥行190×高さ7cm
収納サイズ直径26×高さ66cm
重量約4.8kg
主素材ポリエステル、ポリウレタンフォーム
標準税込価格¥19,250
セルフインフレートマット70・DUO(2022LIMITED)

【ロゴス限定商品10】Tradcanvas コンフォートチェア(2022LIMITED)

画像13: 画像出典:LOGOS

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こちらも2022年限定色のTradcanvas コンフォートチェア(2022LIMITED)。座面高40cmのハイチェアで、座面と背もたれで生地が分かれており、深々と腰掛けてリラックスできるハイバックタイプです。

色はご覧の通り赤・ベージュじゃなく、濃いめの緑です!赤い2022年限定テントやタープとのコーディネートですが、ご心配は無用です。

画像18: 筆者撮影

筆者撮影

緑は赤の補色(互いの色を最も目立たせる色の組み合わせのこと)なので、しっかりハマります。写真手前がTradcanvas ポータブルあぐらチェア、奥がTradcanvas コンフォートチェアです。

サイズ幅51×奥行67.5×高さ93cm(座高40cm)
収納サイズ幅23×奥行90×高さ18cm
重量約3.9kg
耐荷重120kg
素材フレーム:スチール
生地:ポリエステル(PVCコーティング)
標準税込価格¥7,150
Tradcanvas コンフォートチェア(2022LIMITED)

みーこパパが注目! ロゴスの新商品焚き火アイテムやメスキットを一挙紹介

本記事では筆者のみーこパパ自身が、展示会で見て気になった商品を一挙紹介させて頂きます!

LOGOS てぬぐい

画像19: 筆者撮影

筆者撮影

まずはこちらの日本手ぬぐい。並み居るキャンプギアを抑えて先に紹介させて頂いたのは、単純に自分がキャンプで手ぬぐいを気に入ってよく使うからです!

デザインも面白く、写真のようにガーランドフラッグのように使うのも良いですね。注染という日本の伝統技法で染められた逸品です。標準税込価格1,980円で発売予定。

TAKIBI A型クックポッド

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A型フレームのスチール製クアトロポッド。サイズは117×65.5×94.5(h)cm。焚き火の上で吊り調理ができるほか、道具を引っ掛けておくツールハンガー、物干しと台しても。静止耐荷重は、なんと130kg!とっても頑丈です。

画像21: 筆者撮影

筆者撮影

もちろん分割して収納できますので、収納時は75×28.5×8cmの大きさに。チェーンやS字フック、収納袋も付属し、標準税込価格は13,970円です。

たき火・BBQ ヒートブロックマット

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黒いマットが新商品のたき火・BBQ ヒートブロックマット。航空機のブレーキにも使われる酸化アクリル繊維を使用した、断熱性の高いマットです。

写真左上のベージュのマットは、ロゴスがいち早く販売開始した焚き火の時に地面を守る耐熱性のたき火台シート。火の粉で地面が焦げるのを和らげる商品ですが、素材特性上高温には強く、断熱性は低めになっています。

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筆者撮影

火と接する上側に耐熱性が高いたき火シート、地面側に断熱性が高いヒートブロックマットと重ねて敷くことで、耐熱・断熱の両面に優れたパーフェクトなガードの完成です。

サイズ違いで3種類をラインナップ。小さいものが2,530円、一番大きいものが5,940円。焚き火マナー向上のため、2022年と言わず今日からでも発売してほしい商品ですね。

LOGOS カラーメスキット

画像24: 筆者撮影

筆者撮影

2020年に発売され大人気を博している角型クッカー・LOGOS メスキットに、新たなカラーバリエーションが加わります!LOGOS カラーメスキット

スペックはLOGOS メスキットと同じ、ハードアルマイト。硬くてアルミ無垢より強度が高く、サイズや重さなども同じです。写真は開発中のものですので、製品版ではハンドルの色がボディーと同色に変わるんじゃないかと思われます。

価格は黒より若干上がって3,960円になりますが、この見た目で既に購入を決めてしまった方も多いのではないでしょうか。

ロゴスから注目商品が続々登場! 2022LIMITEDシリーズをYouTube動画でもチェック!

画像: 筆者撮影 動画撮影中のどっちゃん・きゃなこ氏

筆者撮影

動画撮影中のどっちゃん・きゃなこ氏

ロゴス公式YouTubeチャンネル「おそロゴス」をご存知でしょうか。ロゴスの社員、どっちゃんときゃなこのコンビがロゴスの新商品を面白おかしく紹介する動画です。

どっちゃんときゃなこの2人がハピキャンチャンネルに出張し、新商品を紹介してくださいましたよ!今回の記事と連動するYouTube動画もぜひご覧ください。

画像: LOGOS後半20200212 youtu.be

LOGOS後半20200212

youtu.be

今回ご紹介したロゴスの2022年新製品、いかがでしたでしょうか。「キャンプで便利そう、役立ちそう」というのは当たり前ですが、私は「これを使ったら楽しそう」という印象を受けました。商品の機能やデザイン、そして「おそロゴス」というコンテンツの組み合わせで、明るく楽しいアウトドアを提供したいという企業メッセージを強く感じます。

限定の2022LIMITEDシリーズは従来モデルから色を変えただけじゃなく、新素材が使われていたり付加機能があって、1年で終わってしまうのが惜しいモデルばかりでした。いずれも数量限定ですので、迷っていると売り切れてしまいますよ!

▼ロゴス展示会速報の前編では、先行販売のアイテムをご紹介していますのでぜひチェックしてみてください。

※ 今回紹介したアイテムは、2021年秋発売予定です(先行販売アイテムは、2021年6月発売予定)。

仕様や価格は2021年2月時点の情報のため、変更、および発売延期・中止になる場合があります。

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