インスタグラムで大人気のおしゃれキャンパーYURIE(ユリエ)さんが、周りに自慢できる素敵な新商品を紹介するYouTube動画『ユリエのドヤ顔ギア』。今回は、アタラシイものや体験の応援購入サービスを提供しているMakuake(マクアケ)で紹介されている重厚な焚き火台「tough」の動画をご紹介します!

超重い焚き火台「tough(タフ)」とは?

画像1: 出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

今回YURIEさんが紹介するドヤ顔ギアは、時代に逆行した超重い焚き火台

画像1: YURIEさん

YURIEさん

超重いだけだったら嫌ですよね(笑)

なぜ重い焚き火台を作ったのか?重いだけではない、その魅力とは?早速YURIEさんに調査してもらいます!

画像2: 出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

やってきたのは、埼玉県比企郡にある「キャンプ民泊NONIWA」。こちらは、ご夫婦の民家の庭でキャンプができる、珍しいスタイルの紹介制キャンプ場です。

超重い焚き火台の魅力を教えてくれるのは、上代工業の中村さん。

画像1: 中村さん

中村さん

よろしくお願いします。

画像3: 出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

上代工業は、主にエレベータの部品を製造している会社で、人が乗る製品だけに安全面の要求は厳しく、溶接でJIS検定を取得するなど、技術レベルの高さは日本でも屈指。

その高い技術を活かして、超重い焚き火台を作ったのだそう。

一体どのくらい重いのか、YURIEさんに持ってもらうと……

画像4: 出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

画像2: YURIEさん

YURIEさん

重たい!筋トレできそうなくらい重いですね。

画像2: 中村さん

中村さん

大体7kgくらいあります。

焚き火台の名前は「tough(タフ)」

画像5: 出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

出典:「ユリエのドヤ顔ギア」by youtube

画像3: 中村さん

中村さん

tough(タフ)と名付けたのには理由があって、頑丈な作りで代々使える焚き火台を作りたかったんです。

画像3: YURIEさん

YURIEさん

私もお父さんからキャンプ道具をもらって今も使っているんですけど、受け継ぐと大事にしようって気持ちがいっそう芽生えますよね。

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