人によっては気になるかも? トラスコの山型ツールボックスはスチールなのでサビたりハゲたりする
トラスコの山型ツールボックスの気になる点をあえて挙げるとすれば…
金具がぶつかるところ(フタ部分)や、擦れるところ(持ち手部分)は使用しているとサビたり塗装もハゲたりします。

筆者
ただ、筆者はそれも味があって気に入っています。
トラスコのツールボックスは収納力もGOOD! キャンプ小物がどれだけ入るか試してみた
さて、ツールボックスとして重要な収納力ですが、実際どれくらいの道具が入るのか試してみました!
筆者が収納したい小物類はこちら↓

【収納したい物一覧】
- アルミペグ
- ガス缶
- アルコールシート
- わりばし
- トング×2
- ナイフ
- チャッカマン
- トンカチ
- ヘッドライト×2
- ハブラシ
- ゴミ袋クリップ
- 電池
- ランタン
- ライター
計14種類の小物たち。

筆者
並べると意外とあるなという印象です。
果たして入るのかどうか、チャレンジ!
結果…

筆者撮影 サイズは433×168×173.5
余裕でした。まだまだ入りそう!
しかしこれだけ入れると、重さも結構かかります。
果たしてその重量に耐えられるのか…少し心配なところでしたが、持ってみると全然OK!
取っ手部分やフタの金具部分も心配なグラつきはありませんでした。

筆者
ツールボックスとしてかなり優秀ですね!
“山型”のツールボックスを選ぶ理由…ズバリ「たくさん入る」から!
トラスコからは他にも、様々な形状のツールボックスが販売されています。
私が山型ツールボックスを推す理由、それは…
適当に詰め込んでもなんとかなるから!

筆者撮影 山盛りでもフタが閉まります!
このツールボックス、モリモリに工具を入れちゃっても、上部凸部分がうまく受け止めてくれて、大抵なんとかなるのです!(もちろん加減はありますよ)。

筆者
筆者のように(!?)大雑把な性格の人に、特におすすめしたいツールボックスです。
キャンプ小物の収納はトラスコのツールボックスにお任せ♪

トラスコのツールボックスは、頑丈で、サイズ展開も豊富で、カラーも選べる。
そしてMade in Japanでコスパも良い!ツールボックスとしてはかなり優秀だと思います。
キャンプ小物の収納に迷っている方にぜひ、おすすめしたい商品です。
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