TAKI BE COOKER(タキビクッカー)に込められた職人の技術やこだわりをご紹介
職人のこだわりが詰まった「TAKI BE COOKER(タキビクッカー)」、一体どのようなキャンプギアなのでしょうか?早速見ていきましょう。
TAKI BE COOKER(タキビクッカー)の魅力①ストーブ内・天面の両方で調理可能

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
TAKI BE COOKER(タキビクッカー)の天面には五徳のマークが印字されており、鍋などを置いて煮込み料理ができます。天面の温度は300℃にもなるので、ダッチオーブンも使用可能。

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
中は薪オーブンとして使うことができ、ピザやパンも焼くこともできるのだそう!
ストーブの中、天面と両方で調理ができて、いろいろなキャンプ料理を楽しめそうですね!
TAKI BE COOKER(タキビクッカー)の魅力②ホーロー加工で汚れにくく熱の耐久性も◎

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
触り心地もなめらかなTAKI BE COOKER(タキビクッカー)は、全面にホーロー加工が施されています。
ホーロー加工されていることで汚れにくく、熱による耐久性も抜群。

YURIEさん
汚れてもすぐ拭き取れそう!
汚れにくく熱にも強いので、綺麗な状態で長く使えます。
TAKI BE COOKER(タキビクッカー)の魅力③白金(プラチナ)触媒で煙を軽減

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
では、早速組み立てていきましょう。
まずは箱の中からパーツを全て取り出し、箱の下にある脚を立てます。

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
次に煙突です。最初に組み立てるパーツには、何やら蜂の巣のような網目が。

出典:「Yurieのドヤ顔ギア」by youtube
この網目には“白金触媒”という触媒が使われており、これがあることで煙が軽減されるのだそう!車のマフラーなどに使われるそうですよ。