【おすすめ薪バッグ3】LOGOS(ロゴス)「らくらく薪キャリー」 ソロキャンプでの薪の持ち運びに!
本体の重量が240gほどと軽量なLOGOSの薪バッグ。
使わないときは丸めたり、折りたたんだりしてコンパクトに収納できるので、持ち運びしやすいのが魅力。
バッグを広げて中央に薪を置き、両端を持ち上げるだけでバッグのような形状になるので、使い方も簡単です。
薪のほか、折りたたみ式のコンパクトチェアーなどを複数持ち運ぶときにも便利。
大きさ的にソロキャンプや、少人数でのキャンプに向いています。
LOGOS(ロゴス)「らくらく薪キャリー」のスペック | |
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サイズ | (約)890×295mm |
収納サイズ | – |
重量 | (約)0.24kg |
素材 | コットン、木材 |
【おすすめ薪バッグ4】asobito「薪ケース」 耐久性&防水性の高い綿帆布はキャンプギアの持ち運びにも

風合いがおしゃれなコットンキャンバス製の薪バッグ。使い込むと、さらに風合いが増して、独特の色味が楽しめます。
防水加工がほどこされている上、耐久性が高いので、汚れや傷を気にせずに使えるのが魅力。
収納力が高く、大量の薪を1度に運べます。
取っ手は力を入れやすいように設計されているので、重い薪を運ぶときも安心。手さげ、肩かけのどちらでも持つことが可能です。
薪以外のキャンプギアを入れて持ち運んでも◎。カラーはキャメルとオリーブの2色です。
asobito「薪ケース」のスペック | |
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サイズ | (約)400×390×390mm |
収納サイズ | – |
重量 | (約)0.78kg |
素材 | 綿帆布 |
【おすすめ薪バッグ5】DAIDAI「薪トートバッグ」 ファミリーキャンプにぴったりの大容量で◎

容量61リットルサイズの大型の薪バッグ。連泊やファミリーキャンプなどで使う薪を運ぶのにぴったりです。
防水性に優れているので、水ぬれや汚れに強いのが特徴。
バッグの口がガバッと大きく開くため、薪を出し入れしやすいのもメリットです。また、口を開いたまま自立するのもうれしいポイント。
肩かけ、手さげのどちらの持ち方にも対応しています。
丈夫でたくさん入るバッグなので、キャンプギアの持ち運びや収納などにもおすすめ。
DAIDAI「薪トートバッグ」 のスペック | |
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サイズ | (約)580×300×355mm |
収納サイズ | – |
重量 | – |
素材 | 帆布 |