みなさんこんにちは、のざるです。2019年夏に発売され即完売したワークマン『真空保冷ペットボトルホルダー』。あまりの人気ぶりに、2020年には新カラーを加えて再販。さらに350ml缶にピッタリな『真空保冷缶ホルダー』が加わりました。日常はもちろん、キャンプでも活躍間違いなしの保冷ホルダーを紹介します!

真夏に活躍するペットボトルホルダー&保冷缶ホルダー

暑くなってくると活躍するのが、ペットボトルホルダー。

ペットボトルホルダーといえば、布製のもので100円ショップで購入できたり景品でもらうこともありますよね。内側にアルミが貼ってあり、保冷力をキープするタイプが多いと思います。

また、アウトドアブランドから発売されているものも多数あります。

画像1: 【ワークマン人気アイテム】真空保冷ペットボトルホルダー&真空保冷缶ホルダーを紹介
[チャムス] ボトルホルダー Eco Pet Bottle Holder Yellow Flower
タテ19cmxヨコ8cmxマチ8cm
ポケットなし
重量:80g
ショルダーストラップ付き(全長131.5cm)
¥1,424
2020-07-03 20:36

缶飲料を保冷したいのなら、保冷缶ホルダーがおすすめ。キャンプ場でも使っている人をよく見かけます。

画像2: 【ワークマン人気アイテム】真空保冷ペットボトルホルダー&真空保冷缶ホルダーを紹介
サーモス 保冷缶ホルダー 350ml缶用 ブラック JCB-352 BK
サイズ(約):幅7.5×奥行7.5×高さ11.5cm
素材・材質:本体/ステンレス鋼(アクリル樹脂塗装)、ラバーリング/シリコン
生産国:中国
適応サイズ:350ml缶用
真空断熱構造で、缶飲料の冷たさ長持ち
350ml缶にぴったり
様々なシーンで活躍。おうちでも、アウトドアでも
¥1,221
2020-07-03 20:37

今や夏場のアウトドアには欠かせないペットボトルホルダーや缶ホルダーですが、ワークマンオリジナルブランド『AEGIS(イージス)』からも発売されました。

今回は、ワークマンオリジナルブランド『ARGIS(イージス)』のペットボトルホルダーと缶ホルダーを実際に使ってみた感想をお届けします!

ワークマン『AEGIS(イージス)』真空保冷ペットボトルホルダー

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

500mlサイズのペットボトルを丸ごと保冷できる『真空保冷ペットボトルホルダー』。2019年に発売されたシルバーに加え、2020年はグリーンのモザイクカラーも加わりました。

中身を移すタイプのものではなく、ペットボトルを丸ごと保冷できる真空ホルダーというのは、他に見たことがありません。

画像2: 筆者撮影

筆者撮影

使い方はとってもカンタン! まずはフタをひねって外し、中に500mlサイズのペットボトルを入れフタをひねって閉めるだけ。

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

フタ部分には、特徴的なヒラヒラがついています。実はこのヒラヒラが重要な役目を果たしてくれるんです。

画像4: 筆者撮影

筆者撮影

大きさは、500mlサイズのペットボトルがすっぽりと入るサイズ。今回は試しに自宅にあった650mlサイズのペットボトルのお茶を入れてみましたが、これでも収納することができました。

※ペットボトルの形状によっては収まらない場合があります。

画像5: 筆者撮影

筆者撮影

フタをしめると、ヒラヒラがペットボトルをしっかりと固定してくれます。

画像6: 筆者撮影

筆者撮影

ヒラヒラ部分はペットボトルを固定してくれるだけはなく、逆さになった時の落下も防いでくれます。また、ヒラヒラは柔らかいのでどんな形状のペットボトルにも合わせやすくなっています。

画像3: 【ワークマン人気アイテム】真空保冷ペットボトルホルダー&真空保冷缶ホルダーを紹介
【オンラインストア完売】真空保冷ペットボトルホルダー500ml
4月10日AM10時より販売開始
限定販売商品につき、お一人様1個限りの購入とさせていただきます。
話題の保冷ペットボトルホルダー
昨年発売後に即完売した超人気商品を、オンラインストアでも販売します!
テレビ番組「坂上&指原のつぶれない店」でも紹介された話題のイージスボトル。
実はワークマンの商品の中で最も反響があった商品です。
冷えたドリンクをそのまま入れるだけで、長時間冷たい温度をキープでき、タンブラーのようにお使いいただけます。
※ペットボトルの形状により入らない場合もございます。

ワークマン『AEGIS(イージス)』真空保冷缶ホルダー

画像7: 筆者撮影

筆者撮影

続いては、冷えたビールを保冷するのに最適な「真空保冷缶ホルダー」。こちらはシルバー一色のみとなっています。

画像8: 筆者撮影

筆者撮影

使い方は、上部のフタをひねって外し、缶を中にいれるだけ。

画像9: 筆者撮影

筆者撮影

フタを外さなくても入れることはできますが、外したほうが入れやすいです。

画像10: 筆者撮影

筆者撮影

缶を押し込んだ時、中から空気が抜けていく感じがします。さらにフタをしっかりとひねって閉めることで、中に空気が入りにくくなり、冷たさをキープする仕組みです。

画像11: 筆者撮影

筆者撮影

350mlサイズの缶がピッタリ収まって、スキマはほとんどありません。逆さにしても落ちにくくなっています。

画像12: 筆者撮影

筆者撮影

缶の飲み口とホルダーが近くないのも特徴。口を当てた時にホルダーにあたったり、注いだ時にホルダーが濡れにくいのもいいですね。

画像4: 【ワークマン人気アイテム】真空保冷ペットボトルホルダー&真空保冷缶ホルダーを紹介
【オンラインストア完売】真空保冷缶ホルダー350ml
オンラインストア4月10日AM10時より販売開始
限定販売商品につき、お一人様1個限りの購入とさせていただきます。
話題の保冷缶ホルダー
昨年発売後に即完売した超人気商品を、オンラインストアでも販売します!
テレビ番組「坂上&指原のつぶれない店」でも紹介された話題のイージスボトル。
実はワークマンの商品の中で最も反響があった商品です。
冷えたドリンクをそのまま入れるだけで、長時間冷たい温度をキープでき、タンブラーのようにお使いいただけます。
※缶の形状により入らない場合もございます。
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