ファミリーキャンプに欠かせないのが、家族みんなで使えるテーブル。おすすめはコールマンの「ナチュラルウッドロールテーブル」です。ファミリーキャンパーの筆者が、実際に使用して実感した、3つの魅力をお伝えします。

コールマン「ナチュラルウッドロールテーブル」は便利な折り畳みアウトドアテーブル! 複数サイズあり

「ナチュラルウッドロールテーブル」は人気のアウトドアブランド「コールマン」が販売するアウトドアテーブルです。

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

  • コールマン ナチュラルウッドロールテーブル
  • 使用時サイズ:約125×70×40/70(h)cm
  • 収納時サイズ:約18×20×70(h)cm
  • 重量:約5.1kg、耐荷重:約30kg
  • 仕様:高さ2段階調節
  • 材質:天板/天然木(スギ)、フレーム/アルミニウム
  • 付属品:収納ケース
画像1: 【レビュー】コールマンのアウトドアテーブル「ナチュラルウッドロールテーブル」はファミリーにおすすめ
コールマン(Coleman) テーブル ナチュラルウッドロールテーブル 120 4~6人用 2000031291
サイズ:使用時/約125×70×40・70(h)cm、収納時/約18×20×70(h)cm
重量:約5.1kg
材質:天板/天然木、フレーム/アルミニウム
仕様:高さ2段階調節
耐荷重:約30kg
付属品:収納ケース
¥20,000
2020-05-12 16:46

サイズは筆者が使用している4~6人用の120cmサイズの他、2~4人用の90cmサイズ、さらに小さい65cmサイズも展開しています。使用する人数や用途によって、最適なサイズを選ぶことができます。

ここからは、筆者がファミリーキャンプで実際に使ってみて感じた、3つの魅力をご紹介していきます。

魅力1: 天板に天然木を使用! ナチュラルな風合いのアウトドアテーブルでキャンプにぴったり

ナチュラルウッドロールテーブルの大きな魅力は、天板にスギの天然木を使用していてナチュラルな風合いを楽しめること。

温かみがあり、天然木ならではの木目は商品ごとに異なるので、愛着がわきます。

画像: 筆者撮影「コールマンのロゴ入り」

筆者撮影「コールマンのロゴ入り」

画像: 筆者撮影「木目の入った天然木の天板で、ナチュラルな風合いを楽しめる」

筆者撮影「木目の入った天然木の天板で、ナチュラルな風合いを楽しめる」

天板が天然木のため、熱くなった鍋やフライパンなどは置かないように注意しましょう。料理用のテーブルは別にあると便利です。

筆者はユニフレームの焚き火テーブルを併用しています。

画像: 筆者撮影「料理用に耐熱テーブルもあると便利」

筆者撮影「料理用に耐熱テーブルもあると便利」

画像2: 【レビュー】コールマンのアウトドアテーブル「ナチュラルウッドロールテーブル」はファミリーにおすすめ
ユニフレーム UNIFLAME 焚き火テーブル 682104
【使用時サイズ】55×35×37(H)cm
【収納時サイズ】55×35×2.5(厚さ)cm
【重量】2.8kg
【耐荷重】50kg
【材質】テーブルトップ:18-8ステンレス0.8mm厚、特殊エンボス加工/サイド:天然木/スタンド:18-8ステンレス(径19mm)
¥7,900
2020-05-12 16:47

魅力2: 軽量で折り畳み可能! コンパクトに収納でき、4~6人で使えるサイズでファミリーに最適

画像: 筆者撮影「専用ケースにコンパクトに収納可能」

筆者撮影「専用ケースにコンパクトに収納可能」

120㎝のナチュラルウッドロールテーブルは、4~6人で使用できる大きめサイズです。重さは約5kgと軽量なので、女性でも簡単に持ち運んだり組み立てることができます。

さらにロール天板と収束型フレームでコンパクトに収納できます。

トランクのすき間や、後部座席の足元等に収納することができるので、荷物がかさばりがちなファミリーキャンプに最適です。

画像: 筆者撮影「ロール天板と収束型フレーム」

筆者撮影「ロール天板と収束型フレーム」

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