こんにちは!ハピキャン編集部です。2019年2月にスタートしたアウトドア情報発信メディア「ハピキャン」は、今回新たにライターを募集させていただくことになりました!スタートして間もないメディアですが、お陰様でたくさんのお問い合わせや反響の声をいただき、ありがたい限りです。今回のライター募集のタイミングで、せっかくなので、どんな思いで日々発信しているのか、私たちハピキャン編集部の特徴って一体何なのか、書かせてもらいます!

「ハピキャン 〜タカラモノを探しにいこう〜」に隠されたメッセージ

ハピキャンのキーメッセージは、〜タカラモノを探しに行こう〜。このメッセージは、ハピキャンのリリースに向けて、私たち編集部が結構な時間をかけて考えました。

画像: ロゴの中にもキーメッセージはしっかり入っています!

ロゴの中にもキーメッセージはしっかり入っています!

キャンプ人気がここ数年加熱する中、既に様々なメディアでアウトドア関連の情報が発信されています。その中で私たちハピキャンは、どんなメディアでありたいのか。日々議論している中で、一つの答えに行き着きました。

アウトドア体験を通して得られるタカラモノを伝えていきたいんだ、と。

スマートフォン一つでキャンプギアも宿泊先情報も誰かの体験記も何でも瞬時に調べられる時代。それでも、スマートフォンからは絶対に得られない情報がある。それこそが、自分自身で足を運び、体験しないと気づかないタカラモノではないでしょうか。

画像: 「ハピキャン 〜タカラモノを探しにいこう〜」に隠されたメッセージ

例えば、ファミリーキャンプで初めて見せた「我が子の成長」。大切な人と満天の星空を眺めた「感動」。焚き火を囲んで友人たちとの夜を過ごした「絆」。それらは全て、自分が体験しないと見つけることが出来ない「タカラモノ」たちです。

ハピキャンを読んだ方々が、「実際にやってみたい!見てみたい!行ってみよう!」とタカラモノを探しにアクションしたくなるようなメディアをハピキャンは目指しています。

だからこそ、私たちが大切にしているのは、キャンプやアウトドア体験をゼロから始める読者でも、ワクワクするような、やってみたくなるような情報を発信することです。

地上波テレビ番組「おぎやはぎのハピキャン」と連動した新たな挑戦

ハピキャンは、メ〜テレ(名古屋テレビ放送)制作の地上波テレビ番組「おぎやはぎのハピキャン〜キャンプはじめてみました〜」(毎週水曜日深夜0時59分から放送)とも連動し、番組のロケ密着記事を発信したり、出演者にインタビュー取材をしたり、テレビとWEBメディアを掛け合わせた化学反応をめいっぱい起こしたいと思って、日々試行錯誤しています。

番組で流れる映像情報とは、また違った視点で記事でも読むことが出来る。今までのテレビ局では、あまりなかったことかもしれません。

画像: 番組「おぎやはぎのハピキャン」より Photographer 吉田 達史

番組「おぎやはぎのハピキャン」より
Photographer 吉田 達史

現場での失敗も成功も全てが大切なタカラモノ体験であり、情報を届ける先の読者(視聴者)にとって役に立つことなんだ。そんなことをおぎやはぎの2人から私たちも気づかせてもらっています。

ハピキャン編集部もキャンプ経験ゼロからキャンパーまで様々!

画像: 編集部のメンバーもキャンプ経験は様々!中央は名古屋テレビ放送のキャラクター「ウルフィー」です

編集部のメンバーもキャンプ経験は様々!中央は名古屋テレビ放送のキャラクター「ウルフィー」です

ちなみにハピキャンの編集部も、毎月キャンプや海に出かけたり、アウトドア情報に精通したものからキャンプビギナーまで様々です。キャンプビギナーのメンバーには、ビギナーだからこそ感じること、疑問に思う視点を大切にしてもらっています。

これから、ハピキャンをもっともっと熱いメディアとして加速させていくため、私たちと一緒に発信してくれるライターの方の力が必要です。今回、初めてライターを募集することになりましたので、下記の募集要項をご覧いただき、ぜひご応募ください。お待ちしています!

ハピキャン ライター募集要項

  • メディア(WEB・紙媒体どちらでも可)でライター経験有
  • アウトドア体験が好き または 興味がある(未経験者もOK)
  • 月2本以上の執筆が可能
  • 1記事5000円から(スキル・経験によって応相談)

ライター応募は下記の申し込みフォームよりお願い致します。

ハピキャン LINE 友だち登録

This article is a sponsored article by
''.