DODと名称変更し、ウサギのロゴがトレードマークとなった旧・ドッペルギャンガー。アウトドアをもっと気軽に、もっと楽しいものにしたいというコンセプトは変わらず、ワクワクするようなキャンプギアを発信し続けています。特にファミリー向けのテントは評判で、人気商品は品切れ状態が続き、なかなか入手できないほど。そんなDOD(ドッペルギャンガー)のファミリー向けテントを紹介します。

2ルームテントでタープいらず! 設営も簡単!

3. 水色のとんがりテント! 2ルームワンポールテント

とんがり帽子のような見た目のワンポールテント。1本のポールでテントを支える仕様で、設営の簡単さや、ドーム型とは一味違ったおしゃれな見た目から人気が上がっています。一般的にワンポールテントは全面メッシュのインナーテントとセットになったワンルームであることが多いですが、この「2ルームワンポールテント」はインナーテントがハーフサイズになっており、4人用の2ルームテントとして使用できます

通常のワンポールテントは前室がないため入口から雨が入りやすく、天候の悪い日はタープと組み合わせて使わないと室内が汚れてしまうデメリットがあります。しかし、「2ルームワンポールテント」は室内の半分がリビングスペースになるので、雨の日でもタープを張る必要がなく、テント単体で使用可能。遠くから見ても目立つ、鮮やかな水色のカラーリングもポイントです。

タケノコテントは広くて快適! 部屋でくつろぐようにキャンプを楽しめる

4. 家のような居心地! タケノコテント

リビングスペースと寝室スペースを持つ2ルームテントが人気ですが、リビングスペースでも靴を脱いでゆったりしたいという方には「タケノコテント」がおすすめですよ。「タケノコテント」はひとつの部屋で食事をし、くつろぎ、眠る、というコンセプトのワンルームテント。ワンポールテントのサイドにポールを入れたような構造になっており、テントの端も圧迫感が少ないのが特徴です。

広さ約8.6畳、最大の高さは2.8メートル、サイドのポールが140センチと、かなり広めのテントであり、まるで部屋にいるような感覚でキャンプを楽しめます。最大8人まで利用できますが、少人数で贅沢に利用するのもおすすめですよ。テーブルやチェア、ラグなどを持ち込んで、テントの中で過ごす時間がメイン、なんていうキャンプも良いですね。

ファミリーキャンプにおすすめ! DOD(ドッペルギャンガー)のテントは広くて快適

画像: www.amazon.co.jp
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「テントは窮屈」というイメージを覆してしまうような、ゆったり感が特徴のDOD(ドッペルギャンガー)のファミリー向けテント。寝室だけでなくリビングスペースのある2ルームテントや、最後にご紹介したような巨大ワンポールテントなら窮屈感がないので、初心者でもストレスなくキャンプを楽しめます。快適性にこだわって開発されたテントは、どれも魅力的で迷ってしまいますよね。それぞれの商品を見比べて、お気に入りのテントを手に入れましょう。

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