テーブルはキャンプサイトの“顔”とも言えるアイテムです。テーブルのデザインでキャンプサイトの雰囲気が大きく左右されることもあるので、おしゃれなものを選びたいと考える人は多いでしょう。そこで今回は、おしゃれなキャンプ用テーブルの選び方や、おすすめのモデルを紹介します。本記事を参考に、ぜひお気に入りの一台を見つけてくださいね。
※本記事はプロモーションが含まれます。
- おしゃれキャンパー必見!テーブル選びで失敗しないための4つのポイント
- 【ナチュラル&上質】温かみのある「木製(ウッド)」テーブルおすすめ5選
- 【無骨・インダストリアル】男前な「アイアン・スチール」テーブルおすすめ4選
- 【ソロ・軽量】コンパクトなのに映える!ミニテーブルおすすめ5選
- 【機能美の極み】IGT(アイアングリルテーブル)対応テーブル4選
- キャンプサイトをおしゃれに格上げ!テーブルコーディネート術と活用法
- 機能性とデザイン性を兼備したテーブルを活用して、キャンプをおしゃれに楽しもう
おしゃれキャンパー必見!テーブル選びで失敗しないための4つのポイント

「おしゃれなキャンプ用テーブルがほしい」と、デザイン重視で選ぶと、機能性やサイズ感などに使いづらさを感じてしまうことも少なくありません。
ここではキャンプ用のテーブル選びで失敗しないための、4つの重要なポイントを解説します。
使用シーンに合わせた高さを選ぶ
キャンプ用のテーブルは、高さによって「ハイスタイル」「ロースタイル」「ハイブリッド」の3つに分けられます。使用シーンにあわせて、ベストな高さを選ぶのが大切です。
食事のしやすさを重視するなら、高さ70cm前後のハイスタイルがおすすめ。一般的なダイニングテーブルと同等の高さなので、立ったり座ったりもラクにできます。
サイトをおしゃれに見せるには、高さ40cm前後のロースタイルが最適です。空間を広く見せる効果があるほか、ローチェアを合わせると、足を伸ばしたりあぐらをかいたりしてくつろげるのも魅力。
ハイブリッドは、高さ調節機能がついていて、ハイスタイル・ロースタイルのどちらにも対応可能です。便利な一方で、「価格が高価」「重量がある」といった弱点もあります。
素材で選ぶ
キャンプ用テーブルの素材はさまざまで、ウッド(木製)・アルミ・アイアン(鉄)・布などがあります。
ナチュラルで温かみのある木製テーブルは、北欧テイストやグランピングスタイルにぴったり。さまざまなギアにも合わせやすく、アウトドアの景観にも違和感なくなじみます。
無骨でインダストリアルな雰囲気を楽しみたいなら、アイアン製のテーブルが適しています。耐久性が高く、熱い鍋やダッチオーブンを直接置けるのも利点です。
デザイン性と携帯性を両立させたい人には、軽量性に優れつつ、洗練された印象もあるアルミ製や布製のテーブルがぴったり。
このように、素材によってサイトの雰囲気が大きく変わるので、好みのテイストに合うものを選びましょう。
サイズと耐久性で選ぶ
キャンプ用テーブルは、使用人数に合うサイズや耐久性を選ぶようにしましょう。使用人数に適したテーブルのサイズの目安は以下のとおりです。
| 人数 | サイズ |
| 1人(ソロ) | 幅40~60cm |
| 2人(デュオ) | 幅60~80cm |
| 3~4人(グループ・ファミリー) | 幅90~120cm以上 |
| 5人以上(グループ・ファミリー) | 幅120cm以上 |
なお、使用人数+1人分のサイズを選ぶとゆったり使えるほか、ランタンや小物を置いて、おしゃれな空間を演出できます。
加えて、重たいダッチオーブンやウォータージャグなどをのせる場合は、「耐荷重30kg以上」「耐久性に優れる」「脚部や天板のつくりがしっかり」といった要素を満たすモデルを選びましょう。
組み立てや収納のしやすさで選ぶ
特に初心者には、組み立てやすいもの、収納しやすいものがおすすめです。
デザイン性の高いテーブルでも、設営に時間がかかったり、収納サイズが大きすぎて持ち運びにくかったりすると、次第に持ち出すのが面倒になってしまうためです。
収納性で選ぶなら、天板と脚を折りたためる「フォールディング式」や、取り外し可能なすのこ状の天板をくるくる巻いて収納できる「ロールトップ式」が便利。どちらも収納時はコンパクトになるので、保管や持ち運びしやすいのが美点です。
なお、天板を開くだけですばやく組み立てられる「ワンアクション式」のテーブルは、設営も撤収もスピーディーにできます。
【ナチュラル&上質】温かみのある「木製(ウッド)」テーブルおすすめ5選
ここからはおすすめのキャンプ用テーブルを一挙に紹介します。
まずは自然素材の温かみと高級感のある木製テーブルのおすすめモデルから。サイトをカフェのような空間に演出したい人にもぴったりです。
【おすすめ1】スノーピーク「ワンアクションローテーブル竹」
スノーピーク「ワンアクションローテーブル竹」は、折りたたまれた天板を開くと内側からスタンドが現れて、簡単に設営できる木製テーブルです。
地上高40cmなので、ロースタイルにぴったり。専用の収納ケースが付属し、持ち運びにも便利です。
スペック
- サイズ:使用時/84.6×49.6×40.0cm、収納時/84.6×24.8×5.0cm
- 重量:5.5kg
- 耐荷重:-
【おすすめ2】ハイランダー「ヘキサゴンテーブル RAN」
ハイランダー「ヘキサゴンテーブル RAN」は、本体にバンブーが使われている強度の高い八角形のテーブルです。
中央に空いた穴にテントのポールを通す形で設置して、テント内のミニテーブルとして活用したり、2分割してローチェアのサイドテーブルとして使用したり、アイデア次第でさまざまな使い方ができます。
スペック
- サイズ:使用時/(約)、収納時/(約)
- 重量:(約)3.7kg
- 耐荷重:2枚連結時/(約)30k、1枚単体利用時/(約)15kg
【おすすめ3】ハイランダー「ウッドロールトップテーブル ソリッドフィール」
ハイランダー「ウッドロールトップテーブル ソリッドフィール」は、深みのあるブラウンカラーが印象的な、ロースタイルの木製テーブルです。
アンティーク家具のような重厚感と高級感があり、サイトを上質な大人の空間に演出できます。天板面積が広く、ゆったり使えるのもうれしいポイントです。
スペック
- サイズ:使用時/(約)100×70×45cm、収納時/(約)71×21×18cm
- 重量:(約)7.35kg
- 耐荷重:(約)30kg
【おすすめ4】コールマン「ナチュラルウッドロールテーブル クラシック(110)」
コールマン「ナチュラルウッドロールテーブル クラシック(110)」は、天板に天然木(スギ)が使われている温かみのあるキャンプ用テーブルです。
高さは2段階に調節が可能で、ロースタイル・ハイスタイルの両方に対応します。持ち運びに便利な専用の収納ケースも付属します。
スペック
- サイズ:使用時/(約)112×70×40・70cm、収納時/(約)19×20×70cm
- 重量:(約)5.3kg
- 耐荷重:(約)30kg
【おすすめ5】DOD「キャナリーテーブルM」

DOD「キャナリーテーブルM」は、天然木(ブナ)が使われている天板が美しいキャンプ用テーブルです。
高さは3段階に調節が可能なので、好みのキャンプスタイルに合わせて使用可能。さらに、天板下には小物の収納に便利なメッシュストレージがあるなど、かゆいところに手が届くような設計です。
スペック
- サイズ:使用時/(約)94.5×60×21・42・56cm、収納時/(約)73.5×10×32cm
- 重量:(約)6.3kg
- 耐荷重:(約)10kg
▼DOD「キャナリーテーブル」はこちらの記事でも紹介しています!
▼ひと回り大きいLサイズのラインナップもあります。
【無骨・インダストリアル】男前な「アイアン・スチール」テーブルおすすめ4選
ここでは無骨な見た目と耐熱性の高さが特徴のアイアン・スチール製のキャンプ用テーブルを紹介します。
黒を基調としたブラックキャンプや、ガレージスタイルが好みの人におすすめです。
【おすすめ1】ロゴス「アイアンメッシュ 3FD BBQテーブル(13070-BC)」
ロゴス「アイアンメッシュ 3FD BBQテーブル(13070-BC)」は、耐熱性の高いスチールメッシュ天板が採用されている頑丈なテーブル。
熱いダッチオーブンをそのまま置けるので便利です。メインテーブルは高さを2段階に調節できる上に、中央にグリルや焚き火台を置いて囲炉裏スタイルも楽しめます。
スペック
- サイズ:使用時/メインテーブル(約)130×70×82・157(天板高37・70)cm、センターテーブル/(約)46×41×20.5cm(単独使用時)、収納時/(約)43×70×10cm
- 重量:(約)6.2kg
- 耐荷重:(約)30kg
【おすすめ2】オガワ「タフメッシュテーブルII」
オガワ「タフメッシュテーブルII」は、スチールの天板×アルミのフレームで設計されたコンパクトなテーブルです。
ロー・ミドル・ハイの3段階の高さに調節でき、好みのキャンプスタイルに合わせて使い分けられるのがうれしいポイント。300℃まで耐えられる高い耐熱性で、熱い鍋も気兼ねなく置けます。
スペック
- サイズ:使用時/60×40×26.5・34・42cm、収納時/40×30×6.8cm
- 重量:(約)2.35kg
- 耐荷重:20kg
【おすすめ3】DOD「ソトメシンガーZ」
DOD「ソトメシンガーZ」は、スライド式の天板が採用されている、便利なスチール製のテーブルです。
用途や使用シーンに合わせて天板の幅を変えられるうえに、高さは8段階に調節が可能。手持ちのギアに合わせて、使いやすいサイズに調整できます。
スペック
- サイズ:使用時/(約)52.5-78×21×8.5-17cm、収納時/(約)23×48×4cm
- 重量:(約)2kg
- 耐荷重:(約)10kg
▼よりコンパクトな「ソトメシンガーRX」のラインナップも!
【おすすめ4】ロゴス「アイアン囲炉裏テーブル」
ロゴス「アイアン囲炉裏テーブル」は、名前の通り、囲炉裏スタイルを楽しむのにぴったりのスチール製ローテーブルです。
中央に焚き火台やグリルを設置できるので、火床を囲みながらゆったりくつろげます。4箇所を固定するだけで設置できるので、設営・撤収が簡単にできるのもうれしいポイント。
スペック
- サイズ:使用時/(約)92.5×92.5×27.5cm、収納時/(約)15×92.5×12cm
- 重量:(約)6.3kg
- 耐荷重:(約)-
【ソロ・軽量】コンパクトなのに映える!ミニテーブルおすすめ5選
ここでは携帯性と汎用性を兼ね備える、モダンでシンプルなデザインのキャンプ用テーブルを紹介します。
軽量かつコンパクトに持ち運べるので、ソロキャンプやツーリングにもおすすめです。
【おすすめ1】オガワ「ライトテーブル【2026NEW】」
オガワ「ライトテーブル【2026NEW】」は軽量でスリムに持ち運べる小型のアルミ製テーブルです。
S・Mの2サイズ展開で、どちらも無段階で高さ調節が可能。また、同シリーズを組み合わせて、拡張して使うこともできるため、どんなシーンにもジャストフィットします。
スペック
- サイズ:使用時/Sサイズ50×32.5×34.5~52.5cm、Mサイズ65×50×34.5~52.5cm
- 重量:S/(約)1.7kg、M/(約)3kg
- 耐荷重:(約)20kg
【おすすめ2】SOTO「フィールドホッパー」

SOTO「フィールドホッパー」は、折りたたむとA4サイズの縦半分ほどの大きさになるアルミ製のテーブルです。
開くだけのワンアクションでスタンドが出るので、スムーズに設営可能。また、重量は約400gと、超軽量なため、UL(ウルトラライト)キャンプにも最適です。
スペック
- サイズ:使用時/29.7×21.0×0.78cm、収納時/29.7×11.0×1.9cm
- 重量:(約)0.395kg
- 耐荷重:3kg
▼SOTO「フィールドホッパー」はこちらの記事でも紹介しています!
【おすすめ3】スノーピーク「オゼンライト」
スノーピーク「オゼンライト」、ロースタイルのソロキャンプやツーリングのお供にぴったりのコンパクトな金属製のミニテーブル。
本体の重さは300gほどと軽量で携帯性に優れています。インダストリアルな雰囲気もあり、男前スタイルを楽しみたい人にもおすすめのモデルですよ。
スペック
- サイズ:使用時/29.7×21.0×8.5cm、収納時/29.7×12.0×2.5cm
- 重量:0.27kg(本体のみ)
- 耐荷重:-
【おすすめ4】ヘリノックス「テーブルワン」
ヘリノックス「テーブルワン」は、布製の天板と、強度の高い合金製ポールから構成されるミニテーブルです。
中央にはカップホルダーが2個配置されており、ドリンク類を置くのに便利。カラーは、ブラック・コヨーテタンの2色展開で、どちらもクールな雰囲気です。
スペック
- サイズ:使用時/(約)60×40×38cm、収納時/(約) 42×11×11cm
- 重量:0.626kg(本体のみ)
- 耐荷重:50kg
【おすすめ5】コールマン「コンパクトアルミテーブル」
コールマン「コンパクトアルミテーブル」は、天板・フレームを取り外し、折りたたんで持ち運べるアルミ製のローテーブルです。
小型ながら耐荷重10kgのスペックを誇ることに加え、丈夫で変形しにくいので、アウトドアシーンでタフに使えます。
スペック
- サイズ:使用時/(約)40.5×29.0×30.5cm、収納時/(約)33.0×12.0×14.0cm
- 重量:(約)1.0kg
- 耐荷重:(約)10kg
【機能美の極み】IGT(アイアングリルテーブル)対応テーブル4選
ここではIGT(アイアングリルテーブル)規格に対応したテーブルをご紹介します。
IGTとは、アウトドアブランドで知られるスノーピークが提唱するモジュール式のユニットシステムのこと。
テーブルとしての機能に加え、バーナーやグリル、ラックなどさまざまな機能を組み込めるので、スタイルやシーンに合わせて最良のオリジナルテーブルを作れるのが魅力です。
スノーピーク純正品以外にも、他社ブランドからIGT規格に対応した互換性のある商品が販売されているため、ぜひチェックしてみましょう。
【おすすめ1】スノーピーク「エントリーIGT」

スノーピーク「エントリーIGT」は、IGTの機能を持ちながら価格を抑えたエントリーモデルです。
天板は1ユニット×2、ハーフユニット×2のシンプルな構成ですが、このままでもおしゃれなテーブルとして活用できます。これからIGTを購入しようと考えている人はまずチェックしてほしいアイテムです。
スペック
- サイズ:使用時/83.3×44.0×40.0cm、収納時/83.3×44.0×5.0cm
- 重量:5.4kg
- 耐荷重:-
▼スノーピーク「エントリーIGT」はこちらの記事でも紹介しています!
【おすすめ2】スノーピーク「マルチファンクションテーブルロング Light Bamboo」
スノーピーク「マルチファンクションテーブルロング Light Bamboo」は、アイアングリルテーブルに接続することで卓上の空間を広げられるギアです。
グループキャンプやファミリーキャンプなど、人数が多いときに便利なアイテム。天面にほどこされた、さりげないブランドロゴがおしゃれです。
スペック
- サイズ:使用時/109.6×49.6×2.5cm、収納時/—
- 重量:3.5kg
- 耐荷重:-
【おすすめ3】ZEN Camps「FoldFlex Table」
ZEN Camps「FoldFlex Table」は、IGT規格に対応したローテーブルです。
前方にはハンガーが装備されており、小物やギアをフックで引っ掛けられます。マットなブラックカラーを基調としたシックなデザインと、天然木の組み合わせがおしゃれです。
スペック
- サイズ:使用時/(約)87×42×40cm、収納時/(約)43.5×42×12cm
- 重量:3.5 kg
- 耐荷重:-
【おすすめ4】ゼインアーツ「トードテーブル」
ゼインアーツ「トードテーブル」は、シャープでスタイリッシュなルックスがおしゃれなIGT規格テーブルです。
軽量ながら強度が高く、安定感があります。取り外し可能なアルミ製の天板プレート6枚で構成されており、レイアウトの自由度が高いのも魅力。
本製品を枠組みにIGTの拡張アイテムを組み合わせるもよし、IGTを枠組みに本製品の拡張アイテムを組み合わせるもよしで、さまざまなカスタマイズが楽しめます。
スペック
- サイズ:使用時/86.4×44.2×39.5cm、収納時/86.4×44.2×26cm
- 重量:5.4kg
- 耐荷重:-
キャンプサイトをおしゃれに格上げ!テーブルコーディネート術と活用法

ここでは、キャンプサイトをおしゃれに格上げするテーブルコーディネートや、レイアウトテクニックなどを解説します。
メインとサブの組み合わせで高低差で魅せる
キャンプサイトをおしゃれに見せるコツに、空間に“立体感”と“奥行き”を出す方法があります。そのために、高さの異なるテーブルをメインとサブで組み合わせて高低差をつけてみましょう。
例えば、食事や団らん用のメインテーブルはロースタイル、作業用や荷物置き用のサブテーブルはハイスタイルで配置するだけで、自然な高低差が生まれ、立体感のあるサイトに。
また、テーブル同士が“コの字”や“L字”になるよう配置するのもおしゃれに見せるためのポイントです。
ランタンとの相乗効果でおしゃれ度アップ
デザイン性の高いテーブルとランタンを組み合わせると、相乗効果でおしゃれ度が格段にアップします。
使用するランタンは暖色系、あるいはオイルランタンがおすすめ。赤みがかった光は温かみがあり、落ち着いた大人の雰囲気を演出できます。
加えて、照明は目線より高い位置に配置するのがポイントです。上から光を当てることでテーブル全体が明るく照らされ、立体感のある光のレイヤーを作り出すことができます。
このとき、ランタンハンガー(ランタンスタンド)を活用すると、目線より高い位置に設置できる上、テーブル上のスペース確保にも役立ちます。
▼おすすめのランタンハンガーはこちらの記事でチェック!
機能性とデザイン性を兼備したテーブルを活用して、キャンプをおしゃれに楽しもう

キャンプサイトをおしゃれに演出するためには、「どんなテーブルを選ぶか」が非常に重要です。
ただ、見た目だけを重視してテーブルを選ぶと「思ったより使いづらい」「キャンプスタイルに合わない」など、失敗してしまうことも。
本記事で紹介した選び方のポイントを参考にして、購入後に後悔することのないように、自分にぴったりのモデルを選んでください。
お気に入りのテーブルを活用して、キャンプをおしゃれかつ、快適に楽しみましょう。
























