こんにちは、みーこパパです。ロゴスの2022FW新製品展示会があり、取材にお邪魔してきましたので2つの記事でご紹介します。前編となる今回は、2021年6月から先行販売される商品とテレワーク向け商品を中心にご紹介します。展示会にはハピキャン公式YouTubeチャンネルも取材に入りましたので、記事の最後に動画も同時公開していますよ!

ロゴス2022展示会 新商品だけでも100以上!

画像1: 筆者撮影

筆者撮影

2021年2月に都内で開催されたロゴス2022新製品展示会は、新商品だけでも何と100点以上の豊富なラインナップがずらりと並んでおりました。とても全ては紹介しきれませんので、前編と後編に分けて、私みーこパパが気になるアイテムをピックアップさせてもらいます。

今回の前編記事では、2021年6月から先行販売されるアイテムとテレワークにピッタリなアイテムをご紹介します。

【ロゴス注目の新製品1】Tradcanvas AKUBI シェルター (難燃C-SPUN)

画像出典:LOGOS

まずはこちらのシェルター。Tradcanvas AKUBI シェルター 難燃C-SPUNです!大きな開口部が特徴的な、AKUBIシリーズの新商品。

画像2: 筆者撮影

筆者撮影

設営が簡単なトンネル型のフレームで、後部は開かず締め切りです。裾にはスカートが付いて、雨風の吹き込みを軽減。この後部を風上にして設置すれば、雨風をしのげるプライベート洞窟を作れるという商品ですよ。

昼間は景色の良い方に向けて過ごし、夜は車を開口部前に移動して風よけにしてもいいかもしれませんね。

画像3: 筆者撮影

筆者撮影

この写真では2人用の2ドアルームテント DUO-BJを入れて寝室にして、前はリビングに。縦向きにすれば、2つ並べられそうです。3人用の2ドアルームテント L-BJも、横向きで設置可能です。

シェルターの生地には、新素材の難燃性クラシコスパンクロスを使用しています。これは天然繊維に近い風合いを持つ、ロゴス独自の化繊素材。化繊なので水分に強く、もし火の粉が付着しても燃え広がりにくい難燃加工も施されています。厚みもポリエステルに比べて約3倍と分厚く、万一破れても穴が大きく広がらないリップストップ生地です。

画像4: 筆者撮影

筆者撮影

・・・という説明が展示品に書いてあり、ロゴス広報のどっちゃんもYouTubeの取材対応いただいた際はこれを読み上げていました!

画像5: 筆者撮影

筆者撮影

冷たい風を遮るだけで、秋冬キャンプの快適性はかなり違ってきます。周りが囲まれた空間が落ち着くのは動物の本能ですので、このシェルターもぐっすり安眠できそうですね!

こちらの Tradcanvas AKUBI シェルター 難燃C-SPUN は2022年モデルの先行販売アイテムとなっており、2021年6月から先行販売開始の予定です!

サイズ幅400×奥行300×高さ200(155)cm
収納サイズ幅18×奥行18×高さ73cm
重量約8.0kg
素材フレーム:アルミ合金
シート:難燃性クラシコスパンクロス(耐水圧1000mm)
標準税込価格¥69,300
Tradcanvas AKUBI シェルター 難燃C-SPUN
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