アウトドアブランドの「LOGOS(ロゴス)」が、往年の人気テントを復刻。コテージ型のテント「グランベーシック リバイバルコテージ L-BJ」が新たに登場しました。開放感をたっぷり味わえ、ファミリーで楽しむにはぴったりで、絵本の世界に入り込んでしまったかのようです!

シリーズNO.1を誇る高い居住性で、長期滞在にも最適

画像1: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

レトロな雰囲気を生かしながら現代風へとリマスターされた「グランベーシック リバイバルコテージ L-BJ」は、90年代のアウトドア業界で人気を博したコテージ型テントをグランベーシックシリーズとして復刻したものです。

画像2: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

シリーズの中でもとくに高い居住性を誇るコテージ型は、内部の壁を垂直にすることで室内の有効スペースが広がり、大きめのメッシュ窓で通気性も抜群なため、長期滞在にもぴったりです。

画像3: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

フライシートには、ロゴス独自の高機能メッシュ「デビルブロックEX」を採用しており、UVカット率かつ遮光率約80%を実現。風を通しながら紫外線や害虫の侵入をしっかりガードしてくれるので、居住性も文句なし!

画像4: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

テント両サイドの壁面を付属のポールで立ち上げ、大型キャノピーとして使用できるほか、片面のみハーフサイズのキャノピーとしても使用できるので、人数やシーンに応じて使い分け自由自在です。

また、フライシートから着脱式のインナーテントを外せば、大型のスクリーンタープに早変わり。インナーテントには、上下にベンチレーションを備えたC型ドアを採用しており、室内換気にも優れています。

画像5: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

オールシーズンを快適に過ごせる工夫として、雨や泥をよけることができるマッドスカートを全面に標準装備しております。

画像6: 出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp
出典:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

まるでキャンプ場に併設されているコテージに宿泊されているような本品。やや値は張りますが、アウトドアの新しい幅を広げる快適な滞在が叶いそうです。ぜひご検討を!

グランベーシック リバイバルコテージ L-BJ 価格¥90,000(税別)
【SPEC】
総重量:(約)24.0kg
サイズ:(約)幅290×奥行400×高さ208cm
インナーサイズ:(約)幅270×奥行210×高さ192cm
収納サイズ:(約)幅75×奥行36×高さ36cm
主素材:[フレーム]スチール [キャノピー] スチール [フライシート]難燃性ポリオックス(耐水圧3000mm、UV-CUT加工、耐久性超撥水加工) [インナーシート]ポリタフタ(ブリーザブル撥水加工)[フロアシート]ヘビーポリオックス(耐水圧5000mm) [メッシュ]デビルブロックEX(インナー除く)

お問い合わせ:ロゴスコーポレーション https://www.logos.ne.jp

画像: 【注目リリース】LOGOS(ロゴス)往年の人気テントをコテージタイプ「グランベーシック リバイバルコテージ L-BJ」にて復刻!
グランベーシック リバイバルコテージ L-BJ

こちらの記事もどうぞ

ハピキャン メールマガジン登録
ハピキャン LINE 友だち登録

This article is a sponsored article by
''.