アウトドアブランド「QUICKCAMP(クイックキャンプ)」から、コンパクトなサンシェード
とワンタッチテントが登場。どちらも簡単に設営でき、収納もコンパクト。ちょっとしたレジャーはいうまでもなく、そのお手軽さゆえ、「ピクニック」や「デイキャンプ」、「おうちキャンプ」や「ベランピング」にもちょうど良いアイテムに仕上がってます。

お外でもおうちでも使える、ワンタッチ構造のサンシェード

画像1: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

約15秒で設営ができるワンタッチ構造が特徴の「2wayサンシェード」と「コンパクトサンシェード」。どちらも設営に手間取らないので、お子様連れのお出かけなどでも安心。大人2人なら、余裕をもってくつろげ、すぐにレジャーを楽しめる上に、おうちでも思う存分キャンプ気分を楽しむのにも最適です。

画像2: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

通気性が良く景色も見渡しやすいメッシュ窓があるので、閉じこもりたいときはクローズできるのも嬉しいところ。2wayサンシェードはサイドだけでなく、後ろにも大型窓があって、2本のフレームが天井を幅広く確保してくれるので、コンパクトサンシェードと比べると、より空気が通って快適です。

画像3: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

また、ロングサイズシートは脚を伸ばして寝転べるだけの広さを確保。お子様のお着換えや、赤ちゃんの授乳も安心して行えます。

画像: 2wayサンシェード 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

2wayサンシェード

出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

2wayサンシェード オープン価格
【SPEC】
カラー:ブルー、アイボリー
展開サイズ:幅225×奥行130+125×高さ125cm
収納時サイズ:108×15cm
総重量:約3kg

画像: コンパクトサンシェード 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

コンパクトサンシェード

出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

コンパクトサンシェード オープン価格
【SPEC】
カラー:ブルー、アイボリー
展開サイズ:幅200×奥行105+73×高さ108cm
収納時サイズ:95×14cm
総重量:約1.9kg

大ベストセラーのワンタッチテントがリニューアル

画像4: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

続いては、累計2万張以上のベストセラーモデルに改良を加え、さらに快適になった「3人用ワンタッチテント」を紹介します。

画像5: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

リニューアル前までは正前のみが入口で、後ろは窓だったところを、前後どちらからも出入りできるように変え、通気性を格段にアップさせています。また、従来のモデルは付属のフライシートを後から取り付ける必要があったのに対し、今回のニューモデルでは、フライシート一体型に変更。設営の手間を省き、時短設営が可能になっています。

画像6: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

生地にはシルバーコーティング加工を施して、UVしっかりカット!そのほかテント内にランタンを吊るせるフックを付けたり、開閉のしやすいWファスナーを採用するなど、細かい工夫もたくさん。ビギナーでも気軽にアウトドアを楽しめる仕上がりです。

画像7: 出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp
出典:クイックキャンプ https://quickcamp.jp

3人用ワンタッチテント オープン価格
【SPEC】
カラー:アイボリー、サンド、カーキ
展開サイズ:210×190×110(h)cm
収納時サイズ:102×17cm
総重量:約2.8kg

組み立てがとにかく楽で、何よりコスパがよい両アイテム。アウトドアレジャーからおうちキャンプまで楽しみ尽くしてみてください。

お問い合わせ:eSPORTS info@esports.co.jp https://quickcamp.jp/

こちらの記事もどうぞ

ハピキャン メールマガジン登録
ハピキャン LINE 友だち登録
みーこパパ 公認ワークマン・サリー

This article is a sponsored article by
''.