都心からわずか90分で行くことができ、本格的な自然を満喫できる「木のむらキャンプ場」。清流都幾川の冷たく気持ちいい源流で、子どもたちにも喜ばれる場所です。日帰りでも宿泊でも存分に遊べる「木のむらキャンプ場」の楽しみ方をご紹介します!

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「木のむらキャンプ場」の特徴

編集部撮影

「木のむらキャンプ場」は宿泊はもちろん、日帰りで訪れることもできます。週末には早朝から多くの人が訪れ、BBQや川遊びを夕方まで満喫していく方が多いのだそうです。特に暑い季節には冷たい川で涼を取るには最高の場所。キャンプ宿泊客以外の人にも人気なのがわかりますね。

宿泊施設の15棟のバンガローには「すぎ」「太陽」「イワナ」など自然にちなんだ名前が付けられていて、わくわくします!テントサイトやオートサイトにもユニークな名前が付いているので、訪れた際はぜひチェックしてみてくださいね。

「木のむらキャンプ場」おすすめポイント

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「木のむらキャンプ場」のおすすめポイントはなんといっても「川遊び」です!

テントサイトのすぐ隣に流れている川は、全体的に浅瀬のため小さい子でも安全に遊ぶことができます。真夏になると大人も子供もずぶ濡れになりながら思う存分遊んでいる姿がとっても楽しそう!

川の水は透き通るほどきれいでヤマメ、カジカ、ウグイなどの魚も泳いでおり、釣りやサワガニ取りにチャレンジするのも楽しみの一つですね。

本格的なキャンプに不安がある初心者の方は、まずはバンガローに宿泊してみるのもおすすめです!特にファミリーキャンプでは、子どもの相手をしながらテントを組み立てるのはなかなか大変ですよね。

バンガローならテント設営も不要なので、余裕ができた時間は子どもたちと自然を満喫したり手の込んだ料理に挑戦してみたりと、じっくりキャンプを楽しめますよ!

初めてのキャンプ泊が不安な方は、まずは自然と快適を同時に味わえるバンガローからチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

「木のむらキャンプ場」利用者の声

「とにかく緑と川がキレイで写真に映えるキャンプ場です。毎年必ず訪れているため、子どもたちも慣れ親しんだ場所。浅瀬での川遊びはとても安心で、子どもたちは早朝から日が暮れるまでクタクタになるまで遊んでいます。初めてのダッチオーブンパンにも挑戦した思い出のキャンプ場です。」(キャンプ歴:4年、訪問時期:4月・5月・10月、誰と:家族・友人家族)

画像3: 編集部撮影

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家族で楽しめるキャンプ場は多くありますが、子どもたちだけで遊ばせていても安心できるのはありがたいですね。大人は自然でゆっくりリラックス、子どもは川で大はしゃぎ。子ども連れのファミリーにぜひおすすめです!

休日の日帰りの利用は早朝から駐車場が満車になることも珍しくないため、余裕をもって訪れてみてくださいね。

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