キャンプ人口が増え続けていることで、ファミリーキャンプはもちろん、大人数での合同キャンプも増えていますよね。そんなニーズに応える形で2ルーム/トンネルテントの人気はとどまるところを知りません。今回は、そんな2ルーム/トンネルテントの人気モデル8選をご紹介します!

1. スノーピーク
エントリー2ルーム エルフィールド

画像: W600×D380×H210cm ¥86,184  スノーピーク fam Summer Issue 2019

W600×D380×H210cm ¥86,184  スノーピーク

fam Summer Issue 2019

昨年末に登場した、10万円以下のお手頃価格ながらオールシーズン対応の2ルームシェルターが「エントリー2ルームエルフィールド」です。エントリーモデルを謳うだけあり、設営手順は初心者でも難なく建てられるシンプルな構造となっています。

同社の定番2ルーム「ランドロック」とほぼ同じサイズで、4人家族がのびのびと寝転がれる広さの吊り下げ式インナールーム(寝室)を備えています。インナーを取り外せば、本体の大型シェルターとして使うことも可能です。

2. ノルディスク
レイサ6ベージュ

画像: W645×D295×H210cm ¥167,400 ブルースカイング fam Summer Issue 2019

W645×D295×H210cm ¥167,400 ブルースカイング

fam Summer Issue 2019

「レイサ6 ベージュ」は、ノルディスクを代表するトンネルテントの日本別注カラー。2017年に限定リリースされたカラーが人気を博したため、通常販売されることになりました。

サイズの異なる2つのインナーテントが付属し、使用人数や状況に応じて内部レイアウトを変更することが可能です。基本構造はシンプルながら、リビングには採光窓やたくさんの小物用ポケットを備えるなど、使い勝手は抜群です。立ったままでも活動できる200cm超の高さがあるので、快適に過ごせます。

3. DOD
カマボコテントミニ

画像: W500×D250×H175cm オープン価格(参考価格¥41,800)ビーズ fam Summer Issue 2019

W500×D250×H175cm オープン価格(参考価格¥41,800)ビーズ

fam Summer Issue 2019

大人10人がくつろげる広さで人気を博したDODのヒット作、「カマボコテント2」の小型版が「カマボコテントミニ」です。コンパクトな省スペース設計なので、設営に必要なスペースはわずか3.0×5.5mほど。2~3人がゆったり使える“ちょうどいい”サイズ感のトンネル2ルームになっています。

遮光性、耐久性に富んだ素材の幕帯を用いたオールシーズン対応モデルで、メッシュスクリーンや大型ベンチレーターは夏のキャンプの心強い味方になります。また、冷たい空気を遮断するスカートは、冬のキャンプでかなり重宝するはずです。

This article is a sponsored article by
''.